WORKING 11巻 感想

4店舗も回ったのに、ボクラノキセキ7巻どこにも売ってなかった…。
11時じゃなく午後から行けばよかったのか?
書店よ…漫画好き侮るなかれ…発売当日開店時には並べといてよ……。


というわけで、通常版すら手に入れることが出来なかったので、
今日の夜中にでも、もう一度売ってそうなところに行くとして、
もうひとつのお楽しみ「WORKING 11巻」の感想を〜。
サーバント×サービス2巻もなかったなぁ…夜中には店頭に並んでればいいけど…。

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実は、ここ最近は立ち読みしちゃってたりしていたので、
意外と一度読んだことがあるお話ばっかりではありました。
WORKINGはおまけ漫画も多いから全然いいんですけどね♪


10巻の続き……表紙にもあるとおり山田回から。

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いま、どんな気持ち?

的な、山田家出事件?も解決しましたね。
山田(妹)もだけど山田(兄)の登場率がすごく高かった(笑)

相馬さん以外あまり小鳥遊×伊波さんをからかう人がいなかったから、
小鳥遊をからかう山田ってのは新鮮で良かったですね〜。
山田(母)の通訳と言い……割と相手の感情を理解するタイプですよね。

さすが……高スペック馬鹿



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10巻で本格的に気づき、11巻は完全にデレ化しつつある小鳥遊くん

12巻はその話がメインになってきそうですね〜。
猫組は東田×宮越がくっついちゃって終わったけど、
犬組は小鳥遊×伊波が付き合いだした後も見たいから、
そこで連載終了……って感じにならなければいいかな〜。



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そして、ついに登場・小鳥遊母

11巻は登場シーンまでで終わりました。
地味に立ち読みで続きも見ちゃってて、何となく覚えてますが、
12巻は小鳥遊母と小鳥遊5姉弟妹のお話から続きになりそうですね。



WORKINGは変わらず好きな漫画ですね〜。

独特のテンポ感とテンションが好きです。
意外とアニメが漫画以上に良かったのもあったりするので、
ぜひアニメ3期やってほしいなぁ〜。



よつばと12巻の発売は来年2月なのか……遅い。
なんで好きな漫画に限って1年1冊ペースが多いんだ……。

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