ボクラノキセキ #34 感想&考察※未読の人にはネタバレになるので注意!
進んでないようで、地味に過去の伏線?に絡んだ事実が出てきたり、個人的には濃い1話でした。肝心の広木部分が少なかったけど…。
いきなりきました(笑)

部活見学をしているということは中学1年生の時かな?
中学2年生の時にはペンダントをしていたのも分かってるので、
中学1年生で前世の記憶が思い出したのは間違いなさそう。
となると、やっぱり「皆見がお姫様」シーンで、
皆見=ベロニカだと感づいた可能性が高いですね。
その流れで、皆見にグレンであるということを明かす前に、
春湖が好きかどうかを確認した…と考えられそう。
今読み返すと1話の時点でそこまで考えてたのかな…凄いです…。
少なくてもノートは見ていますし、
皆見が前世の関係者であるという確信はそこで持てますし、
前世の記憶があるという前提で読み返すと面白いかも^^
そして、広木が記憶を取り戻す時に頭に浮かんだ言葉。
「お前はベルバニアの名に疵をつけるしか能がないらしい
いっそ死んでくれば良かったのだ」
「貴方は死ななければならない」
「お前を殺すグレン」
最初の言葉は間違いなくお兄さんでしょうけど、
(実際に、同じ言葉を発言するシーンが後で登場)
残りの2つはなんなのかな……?
自分自身(グレン)に言われたと考えると、
2つ目の、グレンを「貴方」と呼称するのは誰だろ…?
ゼレストリアならグレンと呼びそうですし、
モースヴィーグか教会っぽいですね。
3つ目は、何となくですがベロニカの発言かな?と思ったり。
こちらは、後ほど出てくるシーンで少々……。
それに、何をキッカケに前世を思い出す事になったのか。
その点は全く描かれなかったので、いまだに謎のままですね。
シーンは変わって、カラオケに登場してた4人の女の子へ。

やっぱり黒髪の子は瀬々のことが好きだったようですね〜。
もう一人良く出てた子は手嶋野って感じか。
それにしても……黒髪西園に見える……(笑)
噂されてたお二人はカラオケへ移動中。

敵に襲われる危険性を考えて送り迎えをする事になったみたいで、
手嶋野がその役割になったみたいですね。
ユージンとヴィンスというのが、また何とも言えない組み合わせ(笑)
そんな二人の後をつけていた七浦。

瀬々が襲われるかも、というのは間違いなかったようで、
瀬々がどれだけ応戦できるか試してみよう、
という話が黒幕から出て、七浦は魔法で攻撃することにしたみたいですね。
この流れだと……。
手嶋野・瀬々が七浦に襲われてる最中に、
女の子4人が遭遇しちゃう展開になりそうな!
話が次に動きそうなのは、こちら側っぽいですね。
一方の、皆見組4人。

かなーり魔法を使った派手な戦闘へ。
目黒が「それは俺達じゃ相殺できない!」と言ってることから、
この4人の中で、一番強い魔法を覚えてるのは大友みたいですね。
貴族の中でも高位のリダ以上って、相当な気もします。
防御魔法も使えるし、大友は真剣な闘いになったら頼れる存在ですね。
そして、皆見は左腕の傷から前世を少し…。


服の血痕や傷跡から、例の最後のシーンかな?という雰囲気。
左腕に傷がついてるシーンは、
ベロニカの腕を誰かが掴んでるシーンだけなので、
あの手はグレンだったのかな〜と思ったり。
もう1つ、追加の事実が発覚…。

ヴィンスはここで死んでしまった?ようでしたが、
グレンは倒れてただけで、結構元気な表情でした。
この後からは、ベロニカとグレンは行動を共にしてるっぽいですね。
ここからは妄想……。
壁のない部屋?での闘いで傷を負ったグレンに対して、
転生させるためにベロニカが魔法で止めを刺したのかな?と。
@ 闘いで傷を負ったグレンに対して「グレン」とベロニカが叫ぶ
A グレンから魔法で止めを刺すように頼む or ベロニカの判断で決意
B 「おまえを殺す グレン」の発言シーン
C ベロニカが「ごめん」と謝罪するシーン
と繋がっていくのかなーと……断片的すぎてますが…。。。
広木の「あんなふうに死ぬのはごめんだ」という発言も、
ベロニカに手を汚させた事への後悔と考えられなくもないですし。
さて、今回のお話しのテーマは「傷」になりそうな予感。

皆見・高尾・大友・目黒の魔法合戦が終わったとに、
目黒の頬に、シスモンドとそっくりな傷跡が…。
単純に魔法でやりあってるときに傷つけたと考えられる一方で、
「血は出てない」「痛みも…」というのが気になるところ。
前世の記憶を思い出せば出すほど、
身体にも何かしらの影響が出てくる…とか?

皆見がベロニカが傷つけていた左腕を痛めたり、
そして、そんな話が出てくるもう一人のお話しへ……。

いよいよ、どこまで語るのか……の前に。

皆見と比べて、広木とは付き合いが長いだけに、
いろいろ複雑な部分が出てくるのかな。
広木の中のグレンを否定したいってことは、
なんだかんだで御堂も広木のことが気になってる…とか?
広木・元井・御堂は親友っぽい関係なので、
恋愛感情にいたるまでの気持ちではないかもですが。

ここまで来て、さすがに誤魔化しはしないですよね。
中学生の時から記憶があったことから考えると、
何をどう誤魔化そうかもかなり考えた上で、
一番最初にベロニカだと名乗ったんでしょうし。
「動揺…しちゃった
バルトは死んでなかったんじゃないかって…
期待しちゃったから」
というのが、バルトのことを思うグレンらしいですね。
そして……

うわぁぁぁぁ……ついに……というか耳っ!!
皆見とベロニカ、目黒とシスモンドの傷に続いて、
広木とグレンの左耳の共通点……これは予想外。
というか、いつからあったのか全巻確認しなきゃ…。
いままで、ずっと耳隠してたのかな…?ぬぬぬ…。
身体的特徴や傷を引き継ぐなら、やはりリュカ=山田か?
前話からほぼ確定してはいましたが、
やはり広木の口からグレンと明かされるのは感慨深いというか…。
そして、一昨日の広木考察で疑問?として書いてた部分へ。

バルトはグレンにペンダントを託した時に、
気絶?していたみたいですね。
グレンはそれを死んだと思ってしまい、
魔法で止めを刺さなかった…と。納得です。

この謝罪を聞いて、西園は…。

……!?


「バルト様だってこっちに転生してっ
グレン様とも会えたのにっ」
自分が会うことが出来たのにということよりも、
バルトとグレンのことをおもってのこの発言。
西園ほんとに良い子ですよね……。

御堂!かっこいい!!
一時期は活躍がフェードアウト気味になってたけど、
ここぞという時に、素敵な発言してくれましたね!
バルトか、グレンか、と前世の話しばかりになってた時に、
今の「広木」は「広木」だと言ってくれるのは、
広木にとっても、自分自信を見てくれるというので嬉しいでしょうね。

バルトだけが味方だと語っていた中で、
「味方」と言われたのはグレンからしたら嬉しいでしょうね。
最後の3人の様子だと、広木は分かる範囲は全て語りそうですね。
ただ、今回はグレンだと明かすまでで終わってしまいました。
なぜ、ベロニカ→バルトだと名前を騙っていったのか、
いつからグレンの記憶を明確に思い出したのか、
そしてどこまで前世の事件について覚えているのか…。
……次か……あと2ヶ月か……(笑)
そして今までこまぎれ状態だったバルトの死の真相が、
ついに一連全てが明かされ、今回の最後には…。

そして、最後は真っ暗なところに文字が、
「お前はどうか生きてくれ」
「生きてどうか」
バルトの死の直前で語られた、グレンに対する想いですが、
「生きてどうか」の続きが気になるところ。
王女を守ってくれ、王女に気持ちを伝えてくれ、
のどちらかが続きそうですが……。
最後の最後まで、泣きそうなリリーの事を気づかい、
グレンの事を想いながら死んでいったバルト……。
本当に優しすぎますね……。
リリーが回復魔法を使った事で、
気を失っていたバルトが少し意識を取り戻したのなら、
リリーも少しは報われるのかな…と思ったり。
それぞれの心理描写や人に対する想いを、
丁寧に描き切るのがボクラノキセキの真骨頂というか。
そんな1話だったなぁと思いました。
広木、西園、御堂、そしてバルト、グレン、リリー。
ボクラノキセキの登場人物は、
本当に深いというか……薄っぺらくなくて、
みんな好きになれてしまうのが本当に凄いなぁと。
唯一の欠点は…2ヶ月に1回しか読めない事…(笑)






ボクラノキセキ
よつばと!
赤髪の白雪姫
やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。
GIANT KILLING
ベイビーステップ
僕らはみんな河合荘
みそララ
ラストゲーム
WORKING!!
絶園のテンペスト
ホリミヤ
恋愛ラボ
とうとう広木が名乗りましたね!!!
グレンの表情と重なってかなりイケメンで惚れそうです。
山田=リュカ説でひとつ私も考えたのですが、グレン、ベロニカと共に最期の場にいたのがリュカではないかと思うんです。
山田=リュカであれば男性→女性への生まれ変わりということで広木、皆見と同じになりますし、同じ場で死んだのであれば、これも同様に以前から記憶があったことも考えられ、上岡襲撃の件の犯人が山田説が浮上してきます。
アリバイに関しては読み返していないのでわかりませんが、攻撃痕が神官特有のものであることに説明がつきます。
また、上岡が見た指先どうしても女性の指に見えるんです。また、広木が見渡した周囲や御堂の周辺にもいなかったと思うので制服かジャージかわかっていません。
山田は大友や皆見たちの記憶を呼び出す実験にも参加していないので一度その線を考えるともう山田=リュカにしか思えなくなってきました(笑)
長々と語ってしまい申し訳ございません!
次号が待ち遠しいですがまずは25日の新刊発売が楽しみですね!
単行本派だったんですが、続きがどうしても気になったのと、考察をじっくり味わいたがために、ついに雑誌を購入しちゃいました笑
またお邪魔させていただきます。
コメントありがとうございます!^^
広木のイケメンっぷりが止まらないですよね〜。
最近は皆見より主人公っぽくなってる気がします(笑)
性別が逆になる生まれ変わりから考えると、
確かにリュカも最期の場にいたと考えても良いかもですね。
ベロニカに魔法を跳ね返されて負傷したのは間違いないですが、
その後、カルロに見つけてもらって回復魔法かけてもらって、
復活してる可能性も高いですし。
アリバイに関しては、実は槙と一緒に帰ってるという記載が!
ただ、槙と大木の会話で出てきた回想では、
槙と一緒に歩いてたのは、山田っぽくなかったんですよね…。
私も、もう一度チェックしてみます^^
基本的に、山田はいつもいないんですよね〜。
ただ、七浦側の黒幕の口調と山田orリュカは合わないので、
単独犯で何か動いてるのかな?という可能性が高そうですが…。
次は新刊発売!
セブンイレブンで限定版を注文しちゃったので、
特別冊子を読めるのが26日になっちゃいそうで…しまったです><
とにかく、楽しみですね♪
コメントありがとうございます〜♪
そして……ようこそ雑誌派?へ!!(笑)
私も連載初期から読んでたわけではなくて、
3巻まで一気に読んで、待ちきれなくなって、
雑誌を買ってる形なので…凄くお気持ち分かります^^
個人的には、単行本で一気に読めるのもステキですが、
ボクラノキセキは1話1話でいろんな情報が出るので、
のんびり考察しながら2ヵ月過ごして、
また新しい話を読んで…というのもまた楽しいかなと!
また、覗きに来てください〜。
リュカに関しては横レスの形ですが、めめさんのご意見に賛同いたします。最後の場面にいた人物のみが性転換した、というのは今まで考えなかった説でした。
ただ山田さんは四葉さんがおっしゃっているように、上岡事件では槙がアリバイを口にしているのがネックなのは以前から出ていた話で。
それにしても上岡さんなんですが、この子も引っかかっているんですよね。店舗特典で今でも彼女がいるのが、不思議で仕方ありません。
ほとんど出番がない状態ですし、最初の事件の被害者であり皆見の友人というだけなのに。
それにしても、ここに至って最初の頃から出ていた「貴族には魔法で止めを刺し、転生させる」というのが重要な鍵になるとは脱帽です。
グレンが「ベロニカより先に亡くなった」のは広木が考えた内容で分かっていましたから、そうなるとベロニカはどの魔法で死んだのか。光の魔法の巨大なものが最後の場面に被弾したのか。
あと「貴方は死ななければならない」はリュカの言葉でしょうから、最後の場面に彼はいた説の補強になるかと。カルロではない気がしますので。
勝手ながら、広木=グレン説が確定してますます漢前があがっている広木氏の、左耳に関しての調査してみました。笑
結論を言うと、中二(御堂転入後)〜三の間くらいに傷(聖痕?)が出来たようです。
御堂の転入時には左耳はまだ出しているんです。
その後、バスケ部なのに髪の毛伸ばした〜と御堂が発言しているところから見ると、中二まではショートなのにいきなり伸ばし始めた理由は?と思うと、耳に傷が出来たからでは、と。
一巻から見通しましたが、広木の左耳は最新話まで頑なに隠されてますから……、連載初期から傷があったと考えて良さそうです。
それともう一点。今回の個人的にキーっぽいなと思った広木ワードが……
『私が本当は誰の血を引いているのか』
広木がグレンならば、魔法を覚える手続きは全部意味がないんですよね。
それでも御堂に頼んだのは、魔法を覚えられる手立て、算段があったからなんじゃないかなーと……邪推しました(笑)
などと長々すみません!
いつも四葉さんの広木考察に脱帽しているので、これからも楽しみにしています!
百花ちゃん、大好きです!笑
広木の耳の件、驚きましました。9巻までをざーとみてみると、4巻の崖崩れのシーンで皆見に電話がつながらず、走ってすべってのシーンで傷ついた左耳になってました。他にもあるとは思うんですが私が左耳を確認できたのはそこだけでした。…悔しい(笑)
山田さんは、ものすごく怪しいですよね。個人で気には教会女子+広木で集まったときの『迷っているんだけど…行く方向で』発言が気になります。深い意味がありそうな…
最後のシーンでは、たしかにベーグルさんがおっしゃっているようにカルロではない気がします。でも、そうするとカルロはいつ、どうして死んでしまったのかが気になります。強力な魔法を使えるカルロが、そうやすやすと殺されないかと。どうなんだろう…
また、2ヶ月後お邪魔させていただきます!!
久しぶりに来させていただきました。
随分前にコメントさせていただいて以来となります(PC壊れてたので・・・)
あいかわらず細かな四葉さんの考察に「うんうん」と嬉しくなりました。
やっと広木=グレンが確定しましたね。
前々から分かっていたけれど、今回本人の口から出て「やっとかあ・・・・」とスッキリできました。大きく話が進むきっかけになる回だったんじゃないかなあと思います。
しかしカッコイイ!広木!
今後、皆見たちにグレンであることを告げるのか、皆見と春湖のことを思って、しばらくは内緒で通すのか気になります。
ベロニカのことが好きだったグレンにとって、二人の関係はどう見えているでしょうか。ベロニカとユージンの関係は政略結婚だからやむなしと思っていたでしょうが、さすがに両想いの二人の間に割り込むことはないだろうし。
そう思うと、前世でも現世でもグレンって報われないなあ・・・・と悲しくなります。広木ちゃんにも愛の手を(モトでは役不足なんでしょうか・苦笑)
四葉さんがおっしゃるように、次回は瀬々で話が動きそうですね。楽しみです。
2か月後・・・・・先は長いですね(^^;
また来ます!
私は、榎本さんが気になっています。福島(ベラ)が思い出した、死んで倒れているコーデリアが魔法で死んだように見えないので…。(血のようなものが描かれている)
また、魔法実験の時に榎本がどうしていたのかわかりません。参加していない7人に電話をかけているはずなんですが、榎本については書かれていないんです。
単行本を読み返していて気になったことを誰かに伝えたくて、今回の話とは関係ないんですがコメントさせていただきました。全然的外れかもしれませんが(^_^;)
感想と考察、次回も楽しみにしています!
今回の本誌の内容とは話がそれてしまうのですが、コメント欄の流れから以前から気になってることを思い出してしまったので…初コメントさせて頂きます。
私も山田=リュカ派です。…が、上岡事件は槙ちゃんがアリバイを証言してるので上岡事件の犯人ではないと思います。
そこで気になるのが、8巻の27話の手嶋野の回想のグレンのセリフ
『神官!リュカ!こちらへ!』
このセリフ、わざわざ『!』で区切っているので、石壁の部屋にリュカ以外にもう一人神官がいるということになりませんかね??
その人物が上岡襲撃の犯人なのではないか…と思っています。
この人かなぁという人物はいるのですが、友人に一蹴されてしまいました(泣)ので私の見解は一旦保留にして、皆さんの考えをお聞きしたいです。
一応確認はしたのですが、上記の件が既出でしたらごめんなさい。
あと、コメント書き込むのも初めての上にガラケーなので、文章・改行などおかしかったらごめんなさい。
早く続き読みたいですね!
2ヶ月が待ち遠しい〜
とうとう本人の口から「グレン」という名前がでてきましたね。
「やりたいことがある」というからには、悠もこれからいろいろ動くのでしょうか。
百花と御堂が悠にどうかかわっていくのかも気になるところです。
今回も皆様のコメントに「なるほど〜」と感心しています。
そしてついつい本を読み返す、と。
2か月に一回、こちらを訪れたらやることの1つになっているかもしれません。
そういえば9巻からキャラクター紹介がくわしくなりましたよね。
上岡はまぁ、わからなくもないんですが、ここで阿部・渡辺もはいってくるから、あやしく感じちゃうんですよねぇ。
この作品に関しては「これも何か裏があるのでは?」となんでも思うようになってしまいました(汗)。
また二か月ですか…。
長いですね。
とりあえず、今週発売の10巻を読みつつ待ちたいと思います。
こんにちは〜。
ボクラノキセキファン?の隔月の溜まり場になれば(笑)
山田が怪しい怪しいと思っているものの、
上岡事件でのアリバイが「槙と」一緒にいたことになって、
槙も「山田と」一緒にいたと話してるんですよね。
ただ、一回出た槙の回想シーンで、(大木との会話の時)
山田っぽくない人と歩いてる感じがしたので、
また一度読み直さなきゃ…という感じですね〜。
2巻で出てた「貴族には魔法で」というのも、
10巻?11巻?で再度言及されたりとか、
「何でバルトを魔法でとどめを刺さなかったのか?」
という読者の疑問にもちゃんと答えてくれるのが、
さすがの久米田先生って感じですよね!
最後の結末あたりは良くわからないんですよね〜。
ベロニカ、グレンは一緒にいそうですが、
地下の部屋からユージンはどうなったのか?とか、
リュカ・カルロはその後、どうしたのか?とか、
最後の結末に誰がいたかもわからない状況なので、
まだまだ、考察もできないレベルです><
「貴方は死ななければならない」は確かにリュカっぽいですね。
ゼレストリアならグレン、モースヴィーグなら貴様、
とか呼びそうですし、教会側の誰かっぽいです。
ここから先は、グレンの記憶視点も語られそうで、
新たな情報が出てくると、また楽しくなってきそうです^^
拙い感想ですが…いつもありがとうございます♪
そして、広木の調査凄くありがたいです!
興味深く読ませて頂きました^^
やっぱり広木の左耳はずっと隠れてたんですね。
そして「髪の毛伸ばした」が、この伏線になっているのは、
言われるまで気づきませんでした……なるほど!
中二〜中三の時に単純に怪我をする何かがあったのか、
それとも記憶を取り戻す事で身体的特徴が引き継がれたのか、
気になる所です…後者なら他の人にも適用で来ちゃいますし。。。
私も、広木のその発言は少し気になりました。
「私が本当は誰の血を引いているのか」
正室の子どもと妾腹の子どもの区別で言っただけかもですが、
何かもっと深い言い回しのような感じもして…。
どちらの子どもであっても父親の血を引いてるのは間違いないし、
魔法は、血縁がどうこうより、身分が影響してますし。
なんとなく引っかかる発言なんですよね…何か裏がありそうな感じが…。
広木考察ばっかりだったので、
そろそろ別の考察もしなきゃ!と思ったりもしてます(笑)
また覗きに来てください〜。
コメントありがとうございます^^
皆見と大友の変化に気づいたり、
菊池を助けに行く大友に手を切って血を渡したり、
百花は話を重ねるごとに、凄く良いキャラになってるなぁと…。
お!4巻に!?あのシーンですね。見てみます!
中学時点で傷があった可能性が高いですが、
4巻時点では確実にあったのがこれで判明されましたね^^
山田さん、ちょこちょこ出てきますからね。
競技場での参加を呼び掛ける時にもさらっと一言あったり、
紅梅さんが言われたシーンでも少し発言したり、
何かの時に出てくるのは気になります。
「行く方向で」というのは、本当に意味深ですし…。
今の所、ベーグルさんが言われるようにリュカ説が最有力ですよね。
ただ、あれだけ負傷してたリュカが…というのもあるし、
カルロが迷いに迷って教会の命令に従って…というのも有り得るので、
まさかのカルロというのも有り得なくはないかな?とも。
今回のお話で、カルロが超強い事も判明しましたし。
うーん……最後の時にいた人物も誰なんだろう……。
また、ぜひぜひ!
お久しぶりです!パソコンが…><
あいも変わらずボクラノキセキにずっと熱中してます(笑)
広木=グレンをコチラが予想してたりするのと違って、
本人の口から語られるのは感慨深いというか…。
これから、グレンとしての前世話が出てきて、
新たな情報がいろいろ出てきそうなのが楽しみです^^
自分の皆見に対する想いは隠して、
ベロニカとグレンの関係を話しつつ、
百花&御堂には黙っていてもらうように伝えそうな感じがします。
ここから皆に「実はグレンだった」というのを、
発表するような事はしなさそうですし。
そして、本当に広木は報われない……。
広木は絶対に、皆見と高尾の間に入る事はしないですもんね。
今回の御堂の発言とかで、少し心が動いて、
広木と御堂が…みたいな感じになっていか…ないかな?
とりあえず、明日に10巻!
そして2カ月後……7月……長いなぁ…。
コメントありがとうございます!
私もいろいろコメント頂いて、「なるほど!」「あっそうか!」
というのを毎回いただけるので楽しいです^^
実は、コーデリアの件は私も気になってました!
魔法で死んでる的な発言が無かったですし、
ベロニカのイヤリングを奪われちゃってますし、
ちょっと気になるんですよね…あれれ?みたいな。
血のようなものが描かれてる、というのまで確認出来てなかったので、
もう一度、あのシーンをしっかり見直さないといけないですね!
あとは、魔法実験の時の榎本については見落としてたので、
そこもしっかり読んでみます〜^^
また、ぜひぜひ覗きに来てください!!
コメントありがとうございます!
山田=リュカ派のご意見大歓迎です^^
おー。「!」で区切られてるのは気づきませんでした。
難しい所ですね…ここまでいろいろ情報が出てる中で、
あの場にまた一人神官がいるのは少し考えにくい?かなと。
ただ、まだ司教が転生した可能性もありますし、
少なくとも、後で来たカルロはなしですが、
可能性は捨てきれないところ。
この人かなぁ…というのを聞いてみたいです^^
後は、先生=司教という可能性があるかなーと思ったり。
上岡襲撃の時は先生どんな服装だったかな…確認しないと!
文章・改行な全然普通なので大丈夫ですよ〜。
また、ぜひ覗きに来てくださいね^^
ついに来ましたよね、グレン発言。
ある程度までは口止めするでしょうし、
広木・百花・御堂の新たなグループが出来上がって、
ここが今後どんな動きをするのかが気になりますね。
皆見=ベロニカであるということも、
百花にはどこかのタイミングで伝えるのかな?
さすがに皆見に無断で広木が伝える事はなさそうですが、
百花にこれ以上秘密にしておくというのも何だかですし。
阿部・渡辺は相変わらず怪しさ満点ですよね。
ところどころで意味深な動きをしてたりしますし、
どちらかが七浦の黒幕というのも、
同じ部活で動きやすいですし、有り得なくはなさそう?
上岡ちゃんも何やら気になる部分もあったりですが、
個人的には最後まで前世と関係ないのを貫いて欲しいです…。
10巻いよいよ明日ですね!
早くおまけ漫画読みたいです(笑)
半年ぶりのコメントで失礼します〜。
(結婚式や新婚旅行で慌ただしかったので…)
まさか『耳』に着目していなきゃいけなかったなんて、
漫画でパラパラとめくっていたら、絶対分かりません(苦笑)。
1コマ1コマ、よーく見れば見るほど味わい深いです久米田先生w
それから、四葉さんはその味わい深さを分かりやすく伝えてくださっているので、
四葉さんのご考察はスゴい分かりやすいです〜。
思わず「そうそう」って思ってしまいます(*^^*
ところで「グレンだよ」って台詞とコマ、もう本当に主人公は悠でいいとしか思えない今日この頃ですw
それに御堂のカッコイイ台詞も良かったですよね!
…ん? カッコイイ発言といえば。
同じような発言をした、モースヴィークの騎士さんを名乗る方がいた…はず…
いや、違いました(笑)。
モトは「広木の味方」であって、「グレン」でも「バルト」でも「広木は広木」と言ったわけじゃなかったでしたっけ。
んー…?σ(*'-'*
モトはモースヴィークの騎士としか言ってくれないですし。
出番が全然なくって、ただ単に影が薄いだけなのか、
実は重要なキーマンだからボロを出せずにいるだけなのか、
よく分からないですよね…
ところで、いよいよ春湖が気になります。
そして悠が気になります(笑)。
悠はグレンであることを、春湖に告げなくてはならない時がくるのでしょうか。
もし春湖がそれを告げられたら…春湖はどうするのでしょう。
私は女子力がナイですから分からないですが…切ないです…切なすぎます。
という、もはや謎解きより彼らの展開のことばかりが気になりつつ、
超長文になってしまいつつ、また2ヶ月後に楽しみにしています(><
お久しぶりです〜。
ご結婚!おめでとうございます^^
新婚旅行とか…羨ましいです(遠い目)
ペンダントばかりに注目していて、
まさか「耳」の特徴を引き継いでいるとは思ってもみませんでしたよね。
さすがに、髪で耳が隠れているのを怪しく思うとか、
そんな発送まではできないですし……やられた!って感じでした。
ここ数話は、本当に広木が主人公じゃないかってレベルですね!
かっこいいし、大きなコマでの登場シーンも多いし、
何より最近は皆見の影が薄いし…(笑)
イケメン過ぎてビックリします……海でのシーンとか。
モトは、微妙に怪しいんですよね〜。
前世話でも全くと言っていいほど登場してこないですし。
ただ、皆見=ベロニカの事も知ってますし、
それぞれの事件にもアリバイがあったりして、
黒幕だったり、何か裏で動いているとも考えにくくて、
これからも背景役(笑)が続きそうかな?と思っちゃいます。
グレンの一方的な片想いということなら、
広木もここまで隠す事はないでしょうし、
ベロニカがその想いに応えたと考えられなくもないので、
皆見がそこまで記憶を取り戻した時に、
広木がグレンと分かった時の3人の関係がどうなるか…ぬぬ…。
ここ数話で広木&百花の好感度が急上昇中ですが、
そうは言っても春湖のがお気に入りなので、
変にこじれて欲しくはないですね><
次回は、瀬々&手嶋野組でも何かありそうですし、
何より広木がどこまで語るかが注目!!
早く続きが読みたいです…m
毎回読ましていただいてます
ゼロサムWARD前までは読んでいたのですが近くの本屋から突如消えてしまってそれ以来最初のほうの考察も合わせて読ませていただいてます
毎回読んでいて思いますが四葉さんの考察がすごい「あ〜〜」ってなるもので参考になってます
10巻今日買えなかったので明日にでも買いに行こうと思います
ニセコイやBABY STEPSなど好きなマンガがいくつかかぶっているのでこれからも寄らせていただきます
そして、読者の数だけ解釈があってもいいと思い、初コメさせていただきます。
私はん十年前に、性別を交換して生まれ変わる物語を読んだことがあります。でも、マンガだったか、小説だったか、タイトルも作者もわからず、何で読んだんだっけとモンモンとしています。どなたかご存じの方、いらっしゃいますか。
私は皆見が春湖に告る前の、広木が「応援
しているよ」といった後の意味深な場面をまだ、皆見がベロニカだと気がついていないと思っています。ベロニカと恋仲と思われていたグレンも周りからあんな風に見えたのだろうかと
想いを馳せていたのではないかなと思っています。
そんなこんなでボクラノキセキに夢中です。2ヶ月が待ち遠しいです。
コミックス10巻最後の広木の表情、感情がこもっていてすごく良いです。雑誌と絵が変わりましたね。
ゼロサムWARDの販売店安定しないですよね〜。
私も一番近いお店で、急に販売されなくなったり、
地味に30分近くかかる場所まで買いに行かないと行けなくて><
10巻は、私も今日購入です♪
そして…限定版も今日届くみたいなので一安心。
ゆっくり読んで、明日にでも感想書きたいです〜^^
好きな漫画かぶりいいですね!
最近はボクラノキセキばかりになってるので、
他の漫画の紹介や感想も書いて行ければ…時間が欲しい!(笑)
私も気になり過ぎて、雑誌購入し始めてしまいましたので、
気になり出しがピークを迎えると雑誌派になりますよ(笑)
昔にも性別交換転生の物語があったんですね〜。
私も少し調べてみましたが分かりませんでした…。
個人的には、広木は皆見=ベロニカだと、
あの時点では気づいていたのかな〜?と。
「お姫様」発言や、ノートも見てますし、
広木ならすぐに皆見=ベロニカだと察しそうですし。
広木としても、グレンとしても、それぞれの想いがあって、
あんな意味深な表情になったのかなぁ…と。
どちらにしても、本当に広木・グレンは報われないです……。
10巻まだ見てない!
おー、表情変わってるんですね…これは気になります!
早く買いに行かなければ…何故か発売日を25日だと思ってました(笑)
いつも楽しく読ませてもらってます。
毎回話がすすむたびに1巻から読み直してしまいますね。
転生の真実にゆっくり近づいてきていますが、やはり1巻でジャレット・フロリオとの会話にでてきた「特定の誰か(王族)の鮮血を使用する魔法」が実にくさいですね。
広木の真意も含めて、もろもろの答えあわせが待ち遠しいです。
グレンに関する考察で、思いついたことがあり、書き込ませていただきます。
「私が本当は誰の血を引いているのか」
という台詞に関してなのですが、どこかの王家の血を引いているのでは、と思うのですが、どうでしょうか?
前のかたのいうように、王族の血を使う魔法、というのが気になります。
皆見と広木、そして瀬々というのは、それぞれ、記憶の継承されかたが他のみんなとは違うと思うんです。つまり特殊で特別。
リュカがまだ分かりませんが、ベロニカとグレンは最後にいそうですし、ユージーンも地下の部屋にいたのは確実ですし。
最初は王族は小さなころから記憶があるのかな、と思っていたのですが、瀬々が違ったので、違うと思っていたのですが、広木の発言でそうなのでは、と。
それに、ペンダントがなんだかピアスに見えなくもない気がしまして。
あともう一つ、これに伴って思いついた微妙な仮説があるのですが、モースヴィークが攻めてきたのはもしかしてユージーンをねらっていたのでは、という謎のものです。
魔法はリュカによって、ユージーンの血を捧げることで発動した、とか。
そしてモースヴィーク軍がモースヴィークの王子を狙った内乱でしかなく、ゼレストリアの人々は巻き込まれているだけだから、教会は沈黙する、とか。
流石に突拍子がなさすぎでしょうか……?
なぜユージーンの血かな、と思ったのかと言いますと、黒幕(おそらくリュカ)さんがユージーンがいる事を強く確信しているからです。
そのせいで記憶があいまいなのかな、とも思いまして。(強いショックによるリミッターor代償?)
近所の本屋に10巻が売っていなくて、まだ手に入れられていません……
山田=リュカだとすると、あの石壁の部屋にいたのはゲイル司教だと思っています。
・『神官』と呼んでいることから、グレンが顔もしくは名前を知らない人物
・神官の位階は一般人が見てすぐわかるものではない
・司教たちが城に来たときの司教の一喝「だらしのないっ!」の時、シスモンドは振り返ってるがグレンは目を覚ましただけで顔は見ていない(司教はすぐに立ち去っているし)
・グレンは魔法を覚える儀式は城に来てから受けていない←(10巻の表からそう思っただけで詳しい時系列・年齢はまだ調べてません…)
・カルロのセリフで司教が去ったのは見たとあるが、どこに行ったかは書かれていない
・七浦や槇,百花たちの記憶から、もう一人の神官パティも含め元々城にいた神官組と騎士見習いはある程度名前と顔が一致するくらいには顔見知りだったのではないかと推測(モースヴィーグ歓迎会のときもパティっぽい後ろ姿がある)
上記の事から司教かと。
ゲイル司教の正体は、考察というよりも願望に近いのですが、日野かなと。
理由としては、アリバイがないというのと、、、
他のキャラクターに比べて司教も日野も一番愛着がないから!(笑)
先生も含めて他のキャラクターが黒幕だとショックすぎる(ρ_;)
ただ、どうしても仁科の“姫”呼びがひっかかるんですよね
仁科=リュカだったらパティって線も捨てきれないし…
ここまでパティに関しての情報が小冊子も含め全然出てこないのが気になりますし
あと、他の方のコメから、、、
・コーデリアも気になりますね!血に関しては魔法攻撃でも出るみたいですが、魔法で死んだ者は血色が良く死んでいないように見えるはずなのにベラは一目見て死んでると判断してますし
「動かないもん」とは言ってますがそれだけでの判断ではないような…
・ステラのネックレスから私もモースヴィーグ王家の血を引いたのかなと本を読み返していたのですが、もう一つ気になる“家”が…
コットンの士官学校の記憶に“かの名門アリファルド家”というのが出てきているんですよね
あのタイミングで新たに名前が出るのと、グレンがリオーグ・アリファルドを眺めていることからもしや…と思いました
・黒幕がユージンの転生を確信している感じなのが本当に気になりますよね!!
・瀬々の記憶が他の人に比べてなかなか戻らないのは、ユージンだからこそ他の人より記憶のリミッターが強くかかってるってのもあると思うのですが、魔法や前世文字[矢沼の落書き・黒板文通]を見ていないってのが強いと思います (皆見のノートは見てますが、ユージン記憶のリミッターが強いため思い出せていない)
次回?七浦が瀬々たちを魔法で襲撃し、瀬々が初めて魔法を見たらどうなるのか…
今からドキドキです!!
・十年くらい前で性別が違う転生の物語で思いつく作品は、『NGライフ』草凪みずほ です
あとは、『ぼくの地球を守って』『王子と魔女と姫君と』も思いつきましたが時期が古いものと最近のものなので違うかなと
どれも白泉社の花とゆめコミックスです
かなり長文になり申し訳ありません…
同じく、何度も読み直してしまいます(笑)
それでも、新たな発見?があるのが凄い所…。
「特定の誰かの鮮血を使用する魔法」
が、あの白い魔法なのかな?と思ったり。
単純に高位騎士が使える鮮血の魔法にしては、
あまりに規模が大きすぎる気もしますし。
…だったら、誰の血?という話になりますが…。
ゼレストリア王族の血の魔法だから、
ゼレストリア王族のピアスなら身を守れるとかで、
ベロニカのピアスがキーになってくるとか……。
さすがに、妄想過ぎる予想ですね(笑)
もろもろの答え合わせ…いつになるんですかね…。(遠い目
グレン考察ありがとうございます^^
「私が本当は誰の血を引いているのか」
これは気になる言い回しですよね!
王族の血を引いてる、というのは良そうもしなかったですが、
父親が実は王様で、落胤の子をベルバニア家に託して、
母親ともども引き取ったというのも有り得なくはないかもですね。
ボクラノキセキでは常識だと思っていた設定が、
「えぇっ!」みたいに突然覆されたりしますし…。
個人的には小さなころから記憶を持っていた人物は、
最後の「何か」に関係している人物かな?と思ったりしてます。
ユージンの足取りが地下の部屋以降全く分からないのが気になる所。
ユージンを狙った説も有り得そうですが、
確かベロニカ姫を襲うモースヴィーグ兵もいましたし、
何かしらもっと複雑な事業がありそうな気もします。
瀬々の記憶が曖昧なのがリミッターというのは、なるほど!と思いました。
確かに、何かひどい記憶があったからこそ、
思い出さないようにリミッターがかかってるというのは納得です。
そうなると、やはり「国」に裏切られたというのは有り得そうですね。うーん。
もう少し、もう少しだけ前世の追加情報が欲しい!
早く7月にならないかな…(笑)
ふむふむ…と読んでて、
「司教も日野も一番愛着が無いから!」で吹きました(笑)
もう1人の神官がいた説は有り得なくはなさそうですが、
グレンが顔や名前を知らないなどの流れでいくと、
リュカと司教は同じレベルな感じもするので、
リュカだけ名前、司教は「神官」と呼ぶのも少し変かな?と…。
(カルロだけはベロニカから聞いていて別として)
ただ、司教が怪しいのは間違いないですね。
教会が絡んでるのは間違いなさそうですし、
追加派遣の司教・カルロ・リュカが何らかの密命を受けてても、
おかしくないですし…パティも気になる所…。
10巻のおまけ冊子にシドニー(槙)は出てきましたが、
パティだけは、ぽんずさんの言われる通り全然なんですよね…。
コーデリアの件を含めて気になるのが、
結局「ピアス」「ある場所」が助かる的な感じになってますが、
普通に途中で魔法で無くなってる人物も転生していて、
だったら、ピアスとかその場所へ行く目的は何?というのが…。
一般兵がのきなみ転生してないのも気になりますし、
このあたりは本当に謎すぎますね…ぬぬ…。
アリファルド家は突然出てきてそれっきりですが、
久米田先生が意味もなく出すとは思えないので、
何らかの動きがありそうですよね〜。
三大名門的な扱いのリダ・バルトがいて、
アリファルド家周辺は一切出てこないのも裏がありそう?
NGライフ少しネットで見てきました〜。
Amazon先生での評価もかなり高評価ですね!
面白そうですしちょっと見てみたい…。
マンガ喫茶とか行けばあるかな…10年前だと厳しいかな…。
気になるところたくさんありますね。瀬々の急にわかっちゃうフラグ立ちまくりだったので、今度のヴィンスとユージン王子襲撃で、正体思いだしてしまいそうですね。
話の流れでは、王子が襲撃の事実を知っていて先導してる様な事書かれていましたが、私は、襲撃はユージン王子の兄がしかけたもので、ゼレストリアと一緒にユージンも消そうとしたのではないかなと思いました。それで、ユージンは、安全な場所に誘導していただったらいいなと。瀬々の夢で兄がいて、兄弟間の争いが結構あるとの見解もあるし、ユージンが悪い人とは思いたくないですし。
広木には、グレンの最後を早く話して欲しいし、カルロがリュカを助けたのかも気になります。神官なので、回復魔法はかけれるはずですし。
ピアスの件もあるので、使用人や兵士は剣で亡くなっている人もいると思いますが、神官は戦う理由はないので、城内の全員転生しているのでしょうかね。
もうちょっとページ数増やしてほしいです。待ち遠しい。
ようこそボクラノキセキの世界へ!(笑)
はまって一気読みしてしまう気持ちは凄く分かります。
瀬々と一緒に手嶋野がいるということを考えると、
そろそろ瀬々=ユージンの話題が本格化しそうですよね。
ユージンについては私も深くまでは理由を知らない感じがします。
ユージンの長兄は少し怪しいですよね〜。
次兄は登場して、ユージンにアドバイス的な事してたり、
長兄がユージンの才気を恐れてるような雰囲気もありましたし。
更に、何かしらの理由がいろいろありそうではありますが…。
神官関係は比較的謎が多いですよね。
全員わりとバラバラで動いているっぽいですし、
リュカも転生してるとしたら、
司教以外が全員転生してるのも気になる所。
やはり何か起きる事は教会側は知ってた感じですよね。
ページ数……というよりも連載数を増やして欲しいです(笑)
2ヵ月ではなく、ぜひ毎月更新して欲しい……><
・「実戦経験のない穴埋めに配置された見習い騎士」のような事言っていたと思います。
七浦は
・「戦争でモースヴィーグの騎士」を一人剣で殺したと言っています。
瀬々の偽前世を決める際、
・コンラド・カルバハルだけ、モースヴィーグの騎士だけいないということは、もうモースヴィーグの騎士はこれ以上現れないという事だと思います。
七浦があの時、殺した騎士がコンラドという事でしょうか?
コンラドってモトっぽい外見だななんて思ってしまうのですが。
気にしすぎでしょうか???
リュカはカルロに姫とグレンについて探りをいれてる?し、関係性を確認するようなことも言ってるので直接グレンと何かしら話をしてそうだなぁと思います
だから他の神官同様顔見知り程度には知っているのではないかと
ピアスといえば、バルトの最期の時に耳にピアスがあったというのが今回の話で確認できますね!初出のはず!
石壁の部屋のグレンのピアスはやっぱりベロニカのなのかな〜
あと、読み返してて、石壁の部屋と光の柱の魔法の発現場所が同じ場所な気がしてきました
血塗れリュカをカルロが発見したとき地上は木が茂ってるような場所だったし、光の柱の魔法も木が生い茂ってる場所から発現してるし…
石壁の部屋でヴィンスのピアスがないのが光の柱の魔法の伏線になりそうな気がしてます
あの場にいた誰かしらがヴィンスのピアスを使って何かしたのかなぁ、と
ヴィンス本人ではなく…
予想でしかないですが…^ロ^;
私もバルトのピアスは重要だなぁと考えていました。グレンのが彼から貰ったかも?と考えていた時もあっただけに、すっきり。
ぽんずさんのおっしゃるように、グレンのはベロニカのピアスの可能性が高い気がします。
あとヴィンスのピアスも謎ですよね。ここまで細かい箇所まで描きこまれている先生なので、絶対に意味がある筈です。
ユージン王子についても、最後の最後までは残らずヴィンスの後くらいに亡くなっているのかもしれません。
もしかしたら、ベロニカの反射の可能性もあるかな、と。魔法で死んでいるのは確実ですから。
それともう一つ。モースヴィーグの騎士ですが、過去シーンでしばしば目にしていたのに現世にいないというのも、おかしい。
モトの過去が彼じゃないか、と思わせる演出もされていましたから(表紙の騎士絵からすると、モトの過去は長髪キャラの顔が分からない人物かと)何かキーポイントになりそうな予感がします。
思いっきり被ってしまいましたね(笑)
下でベーグルさんもおっしゃられてましたが、
元井=コンラドっぽい描写がずっとされてて、
私も途中までそう思ってましたが、
少し前の話で否定されて「あれっ」となったのを覚えてます。
本国から攻めてきた騎士の可能性もありますが、
あんな形でコンラドが登場してきたということは、
みいさんの言われる通り七浦の殺した相手の可能性は高そうですよね。
「私は城を守る」発言が出た、ベロニカ・ユージンのシーンや、
オーギュスタンのシーンでもいますし、
登場が頻繁過ぎて、七浦の殺した相手でなかったとしても、
何かしら重要な役回りがありそう……。
こちらでもコメントありがとうございます♪
なるほど…確かにリュカとグレンは接触はしてそうですね。
司教については立場的に偉そうな感じで接触なさそうですし。
石壁の部屋と光の柱の魔法の場所が同じというのは、
おおぉっ、と思いました。
確かにカルロ登場シーンだと森の中って感じでしたし、
あの混乱の中でユージンやベロニカが目指すべき場所としても、
光の柱の魔法が発現された場所というのは納得です。
私も改めて魔法発言シーンと、
石壁のシーンをいろいろ見比べてみます!
お気持ち分かります(笑)
バルトのピアスまで意識がいかずに見落としてましたが、
私もグレンのピアスは、バルトからもらったのかな?と思ってたので、
1つ事実が明らかになって良かったですね。
そうなると、ぽんずさんの言う通り、
グレンのはベロニカのピアスっぽいですよね〜。
ただ…そうなるとベロニカ・グレンが合流してた事になりますが、
ベロニカがリュカの魔法から守るシーンで、
グレンの雰囲気が「再会できた驚き」っぽい感じだったのが、
微妙に辻褄が合わない感じもして…ぬぬぬ…と。
ユージンもどこにいったのか全然分からない状況ですよね。
石壁の部屋の対立構造も謎ですし、
誰が生き残って、誰と誰がどうその後行動したのかが、
いまのところ全く読めないのが…混乱に拍車を(笑)
コンラドは本当に気になる存在ですね。
度々出てきただけでなく、1人だけ紹介されてましたし。
そして、モトの前世は名前は出てきましたけど、
姿形は結局出てきてないのも気になります。
消去法でベーグルさんの言われる長髪の人っぽいですが、
もう少し、出てきてもいい気がするんですよね…。
ずーっと何故か本名が隠されてたり、モトは気になる存在です。
単なる久米田先生の遊び心かもですが(笑)
現世の関係って、段々前世の構図に似てきていますね。七浦側の黒幕の思いとうりになってきているのでしょうか?
前世でも七浦は「王女のため」とか言いながら、国を裏切る方に仕向けられている気がして、不憫すぎます。コットンの姉に危害を加えるとか、槇に危害を加えるとかも言われているのかな?黒幕の作戦なのか、槇も仁科の件で、魔法使えなくなっていれば、弱い立場ですし…。(何で、仁科が回復魔法の事知っているのかも不思議です)
話中何度も出てくる魔法の儀式ですが、する事でわかることが何かあるのでしょうか?グレンの母の出生地を調べる伏線で出てきただけなのだろうか…。
早く、続きみたいです。お邪魔しました。
ボクセキについてこんなに語れて、こんなに丁寧にお返事いただけるとどんどんテンションが上がってしまい書き込んでしまいます゚+.(*ノェノ)゚+
グレンとベロニカは石壁の部屋に着く前に一度再開してピアスを渡し、いざ石壁の部屋に乗り込む時に、グレンがベロニカに隠れるか逃げるかするように言ったのかなと思っています
33話で、広木「こういう子は黙って隠れてないからさあ」「よくわかるよ」→[ベロニカの後ろ姿] となってるので
なので、グレンの驚きは「隠れたろって言ったのに出てきたー!しかもなんか魔法反射してるしっΣ(゚Д゚ノ)ノ 」の驚きかと…
私の脳内妄想です(笑)
反射魔法は見てないっぽい
連投すみません
グレンの石壁での驚きシーンは、ぽんずさんの言うとおり、ベロニカが助けに出てきたからではないでしょうか?
グレンのピアスがもし、ベロニカのものでしたら、いつ渡したかは、リダが亡くなった時にはもう、右ピアスをしていないので、その前だと思います。
時系列ですと
@グレンがバルトを発見
Aその場で、ベロニカやリダに合流。
グレンとリダが見張りしつつ、ベロニカがバルトの手当をする。
Bグレンと別れて、その後リダ亡くなる。
(この辺りで、リリーがバルトを発見?)
Cグレンが地下に表れて、「王子の言うことを聞くな」とリュカ達に。
Dリュカの魔法?か何かでヴィンスやグレン負傷。
Eベロニカ助けに入る。
A辺りか、もしくはその前辺りでピアスを渡されたor王子を止める目的を聞いたのではないかと。
Aの時に、リダがグレンに「しくじるなよ」と言っている事から、王子を止める作戦みたいなものが、既にあったのではないかと。
その後、Bで1階に降りようとしています。地下へ向かったのか、リダは王女を逃がす作戦をグレンとしていたのか…??
出てきていない部分もありそうなので、違うかもしれません。
あと、3巻の美術室の時に、皆見の前世の記憶シーンで、逃げる兵士の中にペーターアルセらしき人がいます。
上着の下が、セーターがなく黒いシャツなので、そうなのかもと。
だとしたら、どんなキャラも大事に扱っていてすごいなあと思わされます。
私も「なるほど!」と思えるお話がきけるので、
コメント頂けるのは凄く嬉しいです〜^^
ぽんずさんの言われてる通り、
「反射魔法」については見てないかもですが、
リュカに対して反撃できている事に驚いてる可能性ありそう!
ベロニカの性格を考えると「隠れてたのに出てくる」ことは、
予想できそうなので、グレンは驚かなさそう…(笑)
やはり、自分たちがやられていたリュカに対して、
非力?だと思ってたベロニカが対抗できてる事に対しての、
驚きの表情だったのかなーと……納得です^^
ピアスのあるなし状態を、時系列に沿って、
一度細かくチェックしたいところですね…!
どんどん乱入して下さい^^
お仲間とお話しできるのは個人的に嬉しいです♪
七浦…そう言われれば前世の状況と似てますね。
考えれば考えるほど不憫……。
現世では皆見(ベロニカ)から不信感まで持たれてるし、
槙にも騙されてる部分があるし…最後は報われて欲しいです。
仁科は怪しい。回復魔法の存在とか。
心理描写がない人物は、ホントの状況が分からないので、
ボクラノキセキ的には疑って見ちゃいますね(笑)
ペーターは私も確認してみます。
騎士見習いではなさそうだったので気にはなってたので、
記憶に少し残ってて、ペーターに似た人物がいましたね…。
服装要チェックしてみます!
あと、みいさんが書いた時系列のAのところですが、
グレンがバルトを発見した時には死んだと思ってたようですし、
手当をしていたのはバルトではないのかな?と…。
@ グレンがバルトを発見
@ ベロニカ&リダがユージン&ヴィンスと遭遇
A ベロニカ・リダ・グレン・その他数名が合流
→ グレンだけ分かれる(ピアスを渡す?)
B 魔法の光でベロニカとリダが別れる
C ベロニカとグレンが合流?(ピアスを渡す?)
D グレンがユージン・ヴィンス・リュカと接触
E リュカとグレン・ヴィンスで対立?ユージンは?
F ベロニカが助けに入る
昔書いた時系列も改めて整理しないと…。
Bの時点で右耳ピアスがなかったなら、
Aで渡してた事になるんですが、
Aでグレンが分かれたときにはピアスはつけてないんですよね。
(つけてないだけで持ってた可能性も高いですが)
あとは、やっぱりD〜Fが、なぜそうなったかが一番の謎ですね。
ヴィンスが倒れる寸前にユージンを心配してるという事は、
ユージンとリュカが組んでいたというよりも、
リュカvsユージン・ヴィンス・グレンになったのかも?
カルロがリュカを見つけた時に、ユージンには言及してないですし、
その場で死んだヴィンス以外の、
ベロニカ・ユージン・グレンの3人で別の場所に移動したかもですね。
みいさんが言われている「しくじるなよ」は伏線っぽいですね。
あの場で、ベロニカを守る人数を減らしてでも、
グレンが何かやらないといけないことがあったって事ですし。
石壁の時が何故そうなったのか?が、
今ある情報だけだと予想もできないので、
もうすこーしだけ新情報欲しいですね!早く続きを!(笑)
お忙しい中、お返事ありがとうございます。そう言っていただいて嬉しいです。忙しい時は、コメントスルーしてくださって大丈夫です(笑)
指摘部分を読み返しましたら、バルトの手当ではなかったようです。うっかりです。
1巻で柱の魔法発現時には、ベロニカピアスがないのと同時に、ベロニカが「まさか…」と言っているのを確認しました。
これって、柱の魔法の存在を既に知っていて、間に合わなかったみたいな意味合いかもととらえました。
石壁の部屋が柱の魔法に通じるのでしたら、いろいろ状況が合致してきました。
リュカVS〜は、ありそうですね〜。白の攻撃性のある柱の魔法なんて、騎士以上か教会側しか作れなそうだし、ピアスも作っているし教皇庁が怪しすぎる。モストン司教の「自由に」は、やはり転生して自由に生きなさいだったのかも…。
もし、婚儀が決まった同盟国協議で両国の兄達が城を攻めるのが決まっていて、兄弟殺しの転生ルールにのっとったものでしたら、教会側が柱の魔法を出してもおかしくない…かな?
妄想が膨らんでしまいました 笑。
リュカがボロボロになっているのも気になります。一体全体何がどうしてそーなったですよ。
突然ぱたっとコメントのお返しが止まるのが、
このブログの特徴ですが・・ここ最近は確認できます(笑)
時系列が曖昧になってる部分もありますね。
白い魔法も単発ではなくて結構長時間発動してるようですし、
明確な魔法発動シーンもないので判断がしにくくて…。
ベロニカ=皆見=何も知らない
と固定観念があったんですが、石壁の部屋や白い魔法について、
何か知ってると考えることも出来る発言が多いですね…!
早く石壁の部屋と白い魔法の発言場所の、
明確な一致点を見つけたい……なかなか読み返しが出来てなくて><
カルロが思った以上に強かったので、
教会側はかなーり強力な魔法を使う事もできそうですよね。
白い魔法みたいな特殊な魔法とかも研究とか出来そうですし、
ピアスの件も含めて本当に怪しい……。
よくよく考えたら、ベロニカの城ってかなり辺鄙らしいのに、
ベロニカに加えてユージンまでいるってのも不思議な感じ。
何かのためにユージンが事前に送り込まれて、
教会側と何かしてた…?とかも考えられなくはなさそうですが…。
小間切れの情報ばかりで、妄想ばかり膨らみますよね(笑)
何度も読み返してるのですが、石壁の部屋と光の柱の発現場所についての一致点はまだ森くらいしか出てないですね(__;)
はやく新情報が欲しいところです… WARD発売まであと1ヶ月とちょっと(>_<)
待ち遠しい!
私も確認してみました!
木が茂ってる以外何もないですよね(笑)
グレン視点で何か語られるといいですが…。
早く来月になって欲しいです^^
初めまして。いつもこっそりと考察を楽しませていただいています。読んで自分なりの考えもまとめて満足してたのですが、なんだか悶々とし始めてしまいまして(汗 お邪魔させていただくことにしました。改めてお邪魔します。
自分も四葉さまと同じ広木≠バルト派だったのですが、ついに!ついに!と本誌を読んでいてテンションが舞い上がっていました。数か月前。しかし、単行本が出た今、なんだか違う疑問が湧いてしまて、気持ちが追いついていない状態ですorz
その疑問なんですが、なんとなく…七浦の魔法って強くないか?ってほんと些細であんまり気にするようなことじゃないのかもしれないんですけど…。
ずっと第一回目の魔法の実践?記憶を取り戻すための実験の時、皆見が高尾に頼んだ魔法…あれに紛れても高尾以外に気付かれなかったのは少し違和感があったんですよね。高尾の使ったことがある場面を見てない人間が多かったとか、場が混乱していたこともあるのでしょうけど…大友とか、広木くらいはん?ってなってもいいんじゃないかな…?とか。
で、思ったんですけど一番種類を多く知ってるのって、もしかして今のところ七浦?でも、なぜ?高尾の魔法と違和感がない?
コットンて、かなり位の高い貴族だった?
と疑問が湧いて詰みました。全巻読み返していや、多分杞憂だろうと半ば無理矢理自分を納得させましたが、四葉さまから見たらどうなんだろうかと思い、コメントに至りました。自分は限定版の単行本を購入していないので、その辺に答えがあったらお恥ずかしいのですが(笑ってやってください)、その辺が七浦の引きずるコットンの”裏切り”の部分かなとか…。
○敵国にモースヴィーグが寝返る(ユージン側は知らされていない?)
○第三者がより強力な兵を求め、理由を偽りコットンを勧誘?(もしかしたら仁科:アシュレイも)
○実はゼレストリア、ユージン率いる一部のモースヴィーグを全滅させるための魔法発動人員
これが裏切りとなり、七浦は現世でその第三者に脅されている…?
だとしたら敵側はコットンの武勲をあげたいとか、何かを残したいという感情を揺さぶれば落とせますし、その点で言ったらアシュレイだって同じようなもの、かな?と。
その第三者に教会側の一部(司教もしくは本部辺り)がいれば洗礼でその人物が覚えられるギリギリまでの魔法は覚えられますし、なんだかなあとなっている次第です。
それと、これはまた別の話ですが、ユージンはなんらかの形でピアスが転生する際のキーアイテムだと知って集めてたのかな…とか。
元々そのために動こうとしていて(婚姻とかチャンス!みたいな)、それを勘違いしたユージン兄が都合がいいと、諸共消してしまえと寝返ったなんて。兄弟間の仲が歪ですし。
ユージンはまあ、そんなメルヘンを信じるかはさておき、何かきっかけがあったのだろうし。そのためのリュカかなと。
もし、そのピアスが指定に人物を同じ時代の同じ場所へなんてとんでもアイテムだったら、襲撃の真相を知ることを誓って転生した?そのための記憶の引継ぎはすごく重要で、本来ならユージンとベロニカが引き継ぐはずだった(ピアスが関係するのか…?)。しかし、グレンが受け取ったために瀬々ではなく広木に?
と、色々考え込んで混乱して容量の足りない脳みそがパンクしました(笑
どこかで同じような話があって、それを見逃してしまっていたら申し訳ないですが…もやもやしすぎてしまって、書き込みました。
お粗末だと一蹴してやってください。しかもみなさんとは全く別の話に逸れているというorz
本当にお邪魔しました((+_+))
コメントのお返しが遅くなってしまってすみません><
七浦の魔法については同じく疑問には思ってました。
球場?でも5発が6発になってた状況で、
疑問に思ったのは槙だけというのも不自然ですよね。
大友・広木もそうですが…高尾本人が不自然に思わなかったのも疑問。
あとは、こーすけさんがおっしゃる通り七浦が強すぎる件。
槙(神官)にとっても、ピンポイントで魔法を操った事に、
結構驚きがあったようですし、
菊池襲撃時のあの魔法の量は1人で出来るもんなのかな…と。
1つ1つは弱かったり、リダに打ち消されたりもしてて、
本格的に襲う目的での魔法使用はあまり本編で登場しないので、
正直判断が難しい所ですが……うーん……。
身分的には、バルトやリダのが高そうですし、
コットンがそこまで強いというのは少し違和感ありますよね〜。
個人的にはコットンは本格的な「裏切り」はしていなくて、
騙された結果としての裏切り行為になってしまったのかな?と。
武勲を挙げたいというのも、ゼレストリア内の話であって、
優遇されるために他国へ裏切るという感じでもなさそうでしたし。
「これをすれば助かるよ!」と騙されて、
魔法発動人員にされて、結果として全滅させた……。
みたいなのは有りそうだなーと^^
ピアスについては要領を得ないんですよね><
「ピアス」を持って「ある場所」へ行くのが、
モースヴィーグの目的になってるっぽいですが、
結果的には「ピアス」を付けてれば普通に転生してるのが…。
逆にピアスを付けてるだろう一般兵が一人も転生してないし…。
ユージンやベロニカが目指していたある場所には何があって、
そこにピアスがどう関係しているのかが全然分からない。。。
神官の目的が全く不明瞭なのが、
それに拍車をかけて頭を混乱させますよね…。
気づけば、あと1週間ほどで次のお話が読める!
謎が解決しそうな新しい情報が出るといいですね〜。
何にせよ……楽しみです!