ボクラノキセキ #37 感想&考察※未読の人にはネタバレになるので注意!
毎回更新するつもりなものの、結局更新できずに気づけばボクラノキセキの最新話…!
今回は忙しいのもあったんですけど…空の軌跡に熱中しちゃってました…
瀬々と華音が七浦に襲われたシーンの続きから。
今回は何だか瀬々=ユージンの答え合わせ回な雰囲気でした(笑)
まず、はじめに瀬々側ではなく皆見側のこんなシーンから。

「私はこの城を守る!」とベロニカからユージンへ行った部分ですね。
かなり前から登場していましたが、久しぶりにこの話題が出ましたね。
広木はそこまで重要視していなかったから、
皆見たちに確認するのがここまで遅くなったんでしょうけど、
もっと早く伝えてたら違う展開になってたかもですね。
皆見と春湖も、この広木の発言で、まだ曖昧なところもあった、
瀬々=ユージンを確認したっぽい感じのようです。
さて、気になる瀬々側。
カラオケから出てきた手嶋野が魔法を使おうとしていた瀬々に遭遇!

かなり混乱しているのか、意識なく防衛本能で動いてるようで、
手嶋野を抑え込んでしまいます……何より顔が怖い。

結局、手嶋野が瀬々の頭を「ガッ」と叩いて落ち着けたところで、
瀬々ではなく、まさかの手嶋野(ヴィンス)の前世話へ。

地下室で、ユージンとヴィンスが対立するような位置関係にいたのが疑問でしたが、
やはり2人の間で何かあったのは間違いないようです。
背景から考えると瓦礫が見えるものの、
まだ石壁が大きく崩れる前の地下室っぽいですね。
時系列的にはグレンが来る前?
グレンやベロニカはもちろん、リュカも全く見当たらないのが気になりますが、
その場にはいるけど、単純にそのシーンでは見えていないだけかもなので、
現段階では何とも言えない所です…。
そして問題は、どうしてそうなったのか…!
「絶念と失望」
と、手嶋野が語っていることや、
もっと前にユージンに真意を隠された時も我慢してたことから、
単純に真実を教えてくれないユージンへの苛立ちというよりも、
ユージンの計画?が、ヴィンスにとって失望の対象だったということ何ですかね。
その後、ユージンとリュカが同じ側にいることから、
最初のほうの単純な考察に戻って行く感じもしますが、
ユージンとリュカが何らかの計画を企てていて、
それにヴィンスが反発してる可能性が高そうな雰囲気ですね。
ということで、瀬々自体は特に前世のことを想いだす事もなく終了。
そして、気になっていた誤魔化し方は……まさかの電線

ちょっと無理がある感じも……(笑)
そして、気になる、襲撃後の七浦&華音。

華音は、完璧に魔法を見たわけでもなく、
魔法を「雷」と勘違いして自分を納得させていていた様子でした。
これまたすこーし無理がある感じもしますが……。
ただ、ストーリー上重要ではないので、別にいいかなって感じですかね。
一方の手嶋野はしっかり皆見に報告。
さすが出来る男は、しっかり報連相ができてますね

襲われる事を警戒しているのと、
第三者が周りに多ければ記憶に引きずり込まれにくい事も考慮して、
今日は瀬々が手嶋野の所にお泊りするご様子。
手嶋野からの電話を受け取った皆見たちは…。

そっか……御堂はコレ知りませんでしたね。
七浦=敵陣営というのを知っているのは、
皆見、高尾、広木、大友、手嶋野、仁科、槙、大木 に 御堂という事になりました。
こういう、誰が知ってて、誰が知らなかったという形が、
いろいろ錯綜しているので、少し混乱してしまいますね〜。
広木=グレン は 広木・御堂・西園だけ、とか。
皆見=ベロニカ は いろいろたくさんいたりとか。
ストーリー的にはちょっと前の話ですが、現実的にはかなり前の話なので、
「御堂…いまさら!?」と一瞬思っちゃいました(笑)

・回復魔法は自分の身体には使えない
・神官は有事には基本二人以上で組み行動する
地味ですが、そこそこ重要そうなキーワードになりそうですね。
城襲撃時に思いっきり有事だったのに、
カルロ・リリー・リュカなどなど…基本一人での行動ばかりのようですし。
あとは疑り深くなってしまったせいなのか、
槙が西園・山田と繋がっていないというのは確かのようですし、
そうなると、西園と山田が裏で繋がってる…とかありそうで怖いです。

このタイミングで西園に明かす事が決定…。
いや、前回のグレンを想うリリーの様子は偽りがなさそうなので、
黒幕だったり、裏で動いてることもないのかなと思う反面、
なーんか西園を怪しく思ってしまう部分もあったり……。
地味に、上岡襲撃時の明確なアリバイがない神官なんですよね。
最初の魔法の時にはいないですし、白シャツ来てましたし……うーん……。
そんなこんなで、話は変わって手嶋野家。

手嶋野妹が再登場。更に弟まで…手嶋野家ばかり何故…。
いや、手嶋野好きなので嬉しいんですけども。
妹は手嶋野奈々、弟とは手嶋野司という名前らしいです。
「りょうちゃーん」と瀬々に絵を見せに来る妹さん…。
「りょうちゃんのとなりでしずかにかく」とか、
「じゃあいっしょにねる」とか、すっごい懐かれてました(笑)
そして、瀬々からの一言。

この後に「兄貴も二人…」と続いてて、
ここでも瀬々=ユージンの答え合わせ?のようなシーンが。
手嶋野も兄弟構成も含めて、改めて確信したって感じでしょうか。
さらに、こんな発言も。

手嶋野が思い出した前世のシーンで、
「もう俺はあなたの騎士では」という部分もあり、
その点と照らし合わせても、やっぱりユージンか…!という感じ。
でも、よく考えたらリュカはどうなったのか…。
対立構造から考えても、リュカはユージンの味方をしてるような構図でしたし…。
単純な利害関係での協力だとしたら、「味方」とまでは言えないかもですが。
ユージンはユージンでいろいろ抱えていたっぽいですね〜。
そして、つい笑っちゃったシーン。

さすがに、久米田先生も意識的に書いてましたか(笑)
百花=華音のネタが作中に出てくるとは……!
さらに、前世でギスギスしていたユージン(瀬々)が、
ベロニカをタイプ的な感じでいうのも、
いろんな意味でくすっときちゃいますね。
そんなこんなで勉強して就寝。


うーん……いろいろ考えさせられちゃいますね。
「他人の人生をコントロールしようとする意思に対する不快感」
これは、現世としてというよりも前世の部分が残ってる感じがしました。
実は上からの命令?(父?兄?)で襲撃話を聞いたものの、
それに対して反発して行動を起こしていた……。
みたいに深読みできなくもないような雰囲気があるんですよね〜。
それに、「前世の俺も思いだしたくない」と言ってるのが、
ユージンが本当にそう思ってるかどうかは分からないですが、
もしそうなら、ユージンにとっても不本意な結果に終わったから、
「思いだしたくない」と無意識に抑え込んでる感じもして、
反発したものの失敗に終わってしまったと考えられなくもない…かなと。
勝手に話を構築しすぎな感じも強いですが(笑)
そして翌日…一夜過ぎて忘れたころに……!

うわぁぁぁぁあああぁぁぁ。
そりゃ、こうなりますよね。外で派手にやり過ぎです、七浦さん。
現代社会の伝播力をなめちゃいけません。twitterにYouTubeに…怖い…!(笑)
ということで、画像だけならまだしも、
魔法が映った動画までネットにアップされてしまって…。

渡辺……完全に前世関係者だと思ってしまったのは私だけ…?
大木の魔法で山崩れが起きた時に、ちらっと出たシーンで、
携帯をいじってる渡辺が出てて怪しいなぁとは思ってましたが、
渡辺が黒幕なんじゃないかと、ふと思ってしまいました。
わざわざアップにしてますし、今まで記憶が無かったとしても、
前世の記憶を今後思い出して一波乱またありそうです…。
今までは前世関係者が一気に登場して、
そこから話が展開されていく感じでしたが、
今後はこういった事で少しずつ増えていくのは面白いですね。
残りのよく登場する2人の阿部と鈴木はいつも何もないので、
今のところ渡辺だけこの雰囲気……怪しすぎる……。
そして、瀬々への挑発をとめるための会議へ……。

瀬々が王族でないことを証明する為に、
でっちあげでグレンを名乗らせようかと提案する手嶋野。
全く関係ない所でグレンの名前が突然出て焦った広木は、
少しあたふたしてしまって、グレンを名乗れなかった理由の一つを答える事に。
「誰かに殺意を持たれてて…」


ベロニカが信頼してくれてることに対して、
少し照れてる広木(グレン)に癒されました。
あと、上の最後のコマで意味深な皆見の表情が入ってますが、
怪しんでるというよりも、グレンを心配してるって感じのようでしたし、
皆見にとっては、瀬々に加えて、グレンについての心配事も増えた形になりました。
結果的に至った結論は……!


本当に、雰囲気はユージンっぽいですよね、皆見。
それに、皆見の思考については凄く理解してる高尾もステキな感じ。
広木や大友もいろんな場面で頭がまわって皆見をサポートしてくれるけど、
心の中まで理解してる雰囲気が出てるのはいいですね〜。
皆見がユージンを名乗ったら大混乱になりそう…。
七浦とか皆見=ベロニカと知ってるのに、
なぜ名乗ったのかでパニックになりそうですし、
仁科とかモースヴィーグの騎士組みがどう動くかとか。
地味に、ストーリーの重要な転換話になりそうです
いつものメンバーの会議が終わった後、
久しぶり?の皆見と高尾だけのお話が少し。

グレンとの最後のやりとりを想いだしながらのシーン……。
「命をかけて守る」
という自己犠牲の精神は護衛役には必要だと思いますが、
リダとして最後までベロニカと一緒にいられなかった後悔や、
グレンがベロニカに対して想いを伝えられたかどうかもあって、
「一緒に戦って、一緒に生きたい」
という想いに変わっていったのは、春湖(リダ)も少し変わったんだなぁ…と。
相変わらず、護衛っぽさは抜け切れてないですが(笑)
そして、意外と珍しい?2人の組み合わせ。

この辺の洞察力というか観察眼は皆見凄いですよね。
矢沼の時も、上岡を襲ってないのを見抜きましたし。
そして…ラストシーン……七浦&槙。

槙にとって心に響いていたのは、
広木から言われたり、高尾が皆見にも伝えた「一緒に戦いたい」という言葉。
黒幕への突破口を見つけようと、
なんとか七浦に全てを話してもらおうとする槙。

頭がよかったり、達観してる人が多い中で、
なんだかんだで人間らしい七浦がだんだん好きになってきます〜。
あと、今さらながら気になったのは「ゼレストリア裏切った」という部分。
「裏切った」という事は前から言及されてましたが、
「ゼレストリアを」という部分は初めて……??
記憶が定かではないので、前からそんな表記だったかもですが…(笑)
(また時間見つけて見直してみます!)
ベロニカ姫を裏切る行為ではなく、ゼレストリアを裏切る行為をしたって事は、
モースヴィーグか教会への寝返りをしたって事かな?
ゼレストリア側が何か企んで起こした事件で、それに協力していたとかなら、
「ゼレストリアを裏切る」とは言わないだろうし、
目的は分かりませんが、ゼレストリア側が仕組んだという線はこれで消えた…かな?
さて、そんな槙さんからの言葉を受けて七浦が出した結論は……!

あれ……!???


ごめんね、七浦。
槙と全く同じ気持ちです。
なんでそうなっちゃうの!いや、そこが七浦っぽいけど!!
一番前世に縛られてるのが七浦なんじゃないかなーと。
ひたすら前世の行いを恥じて、現世の自分を押し殺して…。
槙の事を利用しようという目的で引き入れたわけじゃないのは、
前世の記憶を想いだす前から「槙のことが気になってる」と、
発言してたことからも分かりますし……。
自分の気持ちを消して、話してるよーな最後のシーンとか辛いです。
そして、槙の「は?」という気持ちも…。
自分が言われて嬉しかった「一緒に戦う」というのを全否定されて……。
一連の流れは演技っぽいですが、それでも結構ショックを受けそう。
この流れのまま行くと、正式に槙も広木経由で味方になりそうですね。
それか、あまりの衝撃に気が動転して、
少しでも七浦を想う部分が一気に出てくるか…。
槙の「何でそんなこと言うの!」のビンタの流れから、
七浦が本心を語り出す……というテンプレシーンくるかな…!?
ボクラノキセキは、毎回本当にいいところで止めますよね…。
「七浦と槙のその後」「ユージンと名乗った時の周りの反応」
次回はこの2つで動きがありそう。
皆見がユージンと名乗ったら、誰がどこまで認識してるかで混乱しそう…(笑)
・皆見=ユージンであると思う。
・皆見=ユージンでない事を知っている。
・皆見=ユージンでなく、皆見=ベロニカだと知ってる。
・皆見=ユージンでなく、皆見=ベロニカだと知っていて、何故騙るかも知ってる。
全部で4パターンに増えそう…整理しないと勘違いしちゃいそうです。
実は、最近は頭のところでも書いた通りゲームに熱中してしまってて、
ボクラノキセキを久しぶりに読み返す事もしてなかったので、
一段落したら読み返そうかなーと。久しぶりだから逆に新鮮に読めそう!
ちなみに、ゲームは……前の記事でも触れましたが軌跡シリーズです。
閃 → 零 → 碧 → 空FC をクリアして空SCの第5章プレイ中です。
空SCクリアしたら、閃2 → 空3rd の予定なので…もう少しブログ停滞しちゃうかも…。
相変わらずボクラノキセキだけは発売日購入&感想するくらい気にしてますけど(笑)
ちなみに、好きなキャラクターは、ヨシュア・オリビア・レン・クローゼです。
零・碧を先にやったので、そちらに登場したキャラは何だか好きになっちゃいますね。
全部プレイして、落ち着いたら、そちらの感想も書きたいです〜。
と記事に関係ない話題で盛り上がったところで、また11月ですね!
今回は11巻発売もありますし、多少は我慢できそうな感じです(笑)
また2冊買いますよ!^^






ボクラノキセキ
よつばと!
赤髪の白雪姫
やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。
GIANT KILLING
ベイビーステップ
僕らはみんな河合荘
みそララ
ラストゲーム
WORKING!!
絶園のテンペスト
ホリミヤ
恋愛ラボ
私も閃の軌跡をUの前にまたTを最初からやってまーす(難易度最強)
と違う話題から入りましたがww ボクラノキセキは本当に予想つかない展開に進んでくれます。
皆見、ベロニカだと言うのかと思っていたら、まさか・・・でした。この先どうなるのでしょう。
あと山田さんも神官の中で唯一、前世の様子がちゃんと出てないので気になっています。そのままにはしないでしょうが、いつ出してくれるのか。
元々神官全滅なのが不可解、という皆見の意見への答えも出ていませんし。
11巻のドラマCDや小冊子も楽しみですね。軌跡も頑張って下さいね! Uのプレイ、お互い楽しみましょう!!
…というのも、うちの近所の本屋には、本誌が置いて無いもので…(泣)
私の考えでは仁科がリュカだと思います。
何故なら神官しか知らない回復魔法を知っていて、それを槙に使わせたからです。
その辺の事情もまた描かれる事を楽しみにしているのですけど…
次は新刊ですね!ネタバレでは読みきれない所を楽しみにしつつ、またこちらのサイト様の更新を楽しみにしています。
ありがとうございました!
話が大きく動きだしそうで、読者が一番混乱しそうですね。
ユージン、ベロニカ、グレン、七浦が敵側、この情報は共通でないのでこれ以上交錯したらどうなるんだろう。
渡辺は、記憶を思い出したか、思い出しているっぽいですね。黒幕として七浦と繋がっていてもおかしくない立ち位置。
そして、七浦、がんじがらめになる前に槇を手放すとか、完全に敵側にまわっちゃいそうで、いつもながら「は?」ですよ。
華音ちゃんや、西園みたくゆるい空間が個人的には欲しいです。
では、失礼しました。
雑誌の発売日を17日だと勘違いしていて、何件か本屋さんでさがしましたが置いておらず、結局アニ○イトさんで無事購入しました〜。
11月には新刊も出るみたいなので、やっと未読の回が追いつきます(^-^*)
サイン会もあるみたいですね、どこで開催するんでしょう?
ちょっと気になったんですが手嶋野の名前って「しょう」でしたっけ? 弟がしょうにーって呼んでいたので。
何巻か忘れちゃいましたが、崖崩れのあと、病院で手嶋野のお母さんが尚(なお)って言ってたような…
ドラマCDでもトークのところで声優さんが自己紹介するとき、「てしまのなお役の〜」って言ってた気がします。
コミック貸し出し中でキャラクター紹介のとこ確認できないもので。
ちなみに雑誌のキャラ紹介のとこはルビふってませんでした。
毎回そうですが、雑誌で最新話を読むたび少しずつ新しいことが分かってきて、その都度コミックを読み直すと、またあらたな発見とか考察ができてきそうなのが逆にもやもやします。私だけかもしれませんが笑
閃の軌跡U、あと少しで発売ですね!
私も2周目プレイ中です。なんとか発売まで間に合うと良いのですが笑
横やりすみません。手嶋野は「なお」ですね。先生がツイッターで訂正されてました。
サイン会は、蒲田のくまざわ書店さんです。東京かな?錦糸町のくまざわ書店で限定本予約されると、サイン会の先着整理券配布されるようです。
先生のツイッターで情報発信されますので、ツイッターされているのでしたらフォローおすすめです^^。
2ヶ月ぶりです♪
渡辺は敵側ではないことを切実に願ってます!
じゃないと七浦可哀想過ぎる(;_;)
それに、今までの七浦との廊下や部活でのやりとりを見る限り、七浦を裏で操っている黒幕とか黒幕側にいる人物には思えないんですよね
黒幕側の人間の近くで「あああ クソがっ」とは言えないだろうし…
渡辺の前世はペーターだったらいいなと思っています(^^) 根拠もないし顔も似てないですけど
あと、ヴィンスがピアスを外したのが今後どのように話に繋がっていくのか気になります!
あとあと、考察とはまったく関係ないですが、毎回、カラーの広木ちゃんを見るたびにパンツ見えそうだから気をつけてっ(>_<)!って思ってしまいます(笑)
こんにちは。
更新楽しみにしております。
なんだか9月16日発売の37回を読んでいてまたいろいろ妄想してしまったので、コメさせていただきます。
渡辺は誰っていうことなのですが、もしかしてバルト!?ではという楽しい妄想をし始めています。
グレンを名乗れない理由が明らかになってきましたし、ベロニカ姫は気づいていないだけで、グレンのことすきだったみたいというようなエピソードが、限定版の小冊子のなかでありましたので、再びグレンは誰か、バルトを名乗る広木は誰かという話題に持っていく伏線の一つとして、バルトが現れていいかもと期待しております。
まあ、バルトは現れないかもですが、あれこれ膨らませられるボクラノキセキにワクワクしています。
空の軌跡SCの第8章に入りました^^
閃の軌跡U発売までにクリア出来なさそうです><
久しぶりに、ゲームで本当にワクワクしてます♪
皆見達の判断はストーリーの流れから考えると、
正しい判断だと思うんですけど、
全体として考えると凄くかき回してる感じが…(笑)
今回も皆見=ユージンと名乗ることで、
大混乱が起きそうですし…。
山田…気になりますよね…。
ホクロの位置がリュカと一緒ですし…。
前世もほぼ未登場…何もないってことはないでしょうね。
ドラマCDもですが、やっぱり小冊子が楽しみです!
閃の軌跡U → 空の軌跡3 とまだまだコチラも楽しみます!
こんばんは!
本誌が売ってないの辛いですね……。
私も地味に30分くらいかけて毎回買いに行ってます(笑)
仁科も怪しいんですよね〜。
回復魔法を知っていた件も「?」が出ますし、
これからの槙が魔法を使うシーンが要注目ですね!
槙が魔法を使える → 仁科=神官
槙が魔法を使えない → 仁科=神官以外
個人的には、
1.槙が魔法を使えない
2.神官以外に使うと魔法が使えなくなる
3.西園(リリー)も回復魔法を使っていた
みたいな流れで、いろいろ明かされるかと思ってましたが、
3が早々に分かったので、逆に槙が普通に魔法を使って、
「あれ?仁科は?」みたいな流れになる可能性は高いですね。
でも…山田のホクロ位置も気になるんですよね…。
うーん……まさかの仁科=司教様…?(笑)
ネタバレ申し訳ないですが…細かい所とか結構はぶいていますし、
そういう所が意外と重要なのがボクラノキセキなので、
11巻は楽しみですね〜。私もおまけ漫画&小冊子が楽しみです!
また覗きに来てください〜。
まさに、読者が一番混乱しそうです(笑)
皆見の正体をどこまで知ってるのか?
名乗りを上げた事情をどこまで知ってるのか?
誰が何を知ってるのか大混乱が…!!
渡辺は前世の記憶もともと持ってそうだなーと。
意味深な表現が多いんですよね…ミスリードかもですが。
皆見・広木・大友とある意味特殊な人が多い中で、
七浦は「普通の人」っぽい反応や行動をしてくれて、
結構好きなんですけど…今回は本当に予想外でした…。
前世に一番縛られてるなーと。報われる時が来てほしいです。
ゆるい空間いいですね。
百花&華音コンビがいつか登場するのを期待してます^^
本屋めぐりお疲れ様です><
私はそろそろ一番近い本屋で毎回取り寄せしようかと思ったり。
どうせ発売日に買いますしね…わざわざ遠くに行くのが面倒で…。
みいさんも書いていただいてましたけど、
久米田先生のブログでいろいろ書いてありましたね〜。
サイン会は東京ですか……うぅ…行けない…。
また東海地方でやるのはいつになるのかな〜。
そして、全く気にせずスルーしてしまってましたが、
バッチリ気づかれたんですね…手嶋野の名前「尚」
可愛らしい弟&妹に目がいってしまってました(笑)
新しい発見+モヤモヤ感は凄く分かります!
本当に良いバランスで、考察出来るけど真相までは分からない、
みたいな情報の小出し感…だけど新しい発見が毎回楽しいという。
このあたりは単行本でいい気に読むよりも、
本誌を読む方がこの感覚が凄く感じる気がします^^
そして、ここでも軌跡シリーズのお話が!
だいたい趣味の傾向って合うんですかね(笑)
結社のクロスベル組は未登場っぽいので、
Vがあると期待して、その時に私はTUを周回しようかなと^^
こんばんは!
ブログが全然更新できていなくて、
2ヵ月に1回皆さんとの交流スペースになりつつあります(笑)
確かに「クソがっ」の発言の事を考えると、
渡辺は七浦グループにはいなさそうですよね。
ただ、まだ怪しい人も結構残っていますし、
第三のグループがあってもおかしくないと思うので、
今後の重要キャラクターになりそうな…予感が!
ペーター!
以前の感想とかでも書きましてけど、
個人的には結構好きなので転生していて欲しいです!
……ただ、渡辺と雰囲気が合わないような感じも…。
広木ちゃん……結構飛び跳ねてるポーズ多いですからね〜。
作中でもモトに心配されてたような(笑)
コメントありがとうございます^^
まさかの渡辺=バルト!
この流れで、誰かが実はバルトだった的な流れは、
ボクラノキセキならありそうですが、
確か西園が「体が冷たくなって」的なことを言ってた記憶があるので、
魔法で殺されたという転生の条件を超えるのが難しい…ですかね?
ただ、ありえない事でもないんですよね〜。
魔法で殺されたという基準が結構曖昧なので、
バルトは剣で刺されたけど、
死因は実は魔法だった的なのもあり得ますし、
ベロニカのピアスが転生に必要なアイテムだったら、
何が死因だろうが転生できちゃいますし…。
たまーに、「えっ!?」みたいな、
新情報が出てきたりするので、
そういう展開になったら、いろいろ面白そうです^^
落ち着いたら1巻から読み直して、
私も妄想を膨らませようと思います(笑)
今回は色々と動きがあったんですね︎一番びっくりな展開が皆見がユージンと名乗ることですね。敵側がどう動くのやら....というか、仁科の動きが気になります。
七浦の言動からして、仁科がアシュレイというのは怪しいなぁと。コットンならアシュレイがそばにいることは心強いはずなのにそんな雰囲気はない....というより距離を感じるし、アシュレイが敵側にいる理由も思い浮かびません。
コットンがゼラストリアを裏切ったこと、そして回復魔法を知ってることを考えると...リュカもしくはある程度高い身分の人なのではと。
あと日野もいつもアリバイがなく怪しいし、山田のリュカ説も捨てがたい。渡辺も鍵を握る重要人物かも....と考えると疑心暗鬼になってしまいますね(◞‸◟;)
次回が本当に楽しみですヽ(*´ェ`*)ノ
手嶋野・瀬々が好きな私としては話の内容はともかくほのぼのが見れてちょっとうれしかったです。
名前は私もあれ?と思いましたが、そうですよね、コミックスの時は訂正されているのかな。
そしてますます怪しいと思ってしまう渡辺。
次号では何か動きがあるんでしょうか。
百花についてはまったく疑っていなかったので、こちらで皆さんのコメントを読んで、いろいろな考え方があるなぁと改めて思いました。
たくさんの考えにふれるとまた本を読む楽しさが増えていいですね。
次号は七浦の話からでしょうか。
七浦の「裏切り」がなんなのかもう少しわかるといいですね。
守るものがない方が強くいられると考えてしまっているのかわかんないけど、それだけ覚悟していることがあるんでしょうか。
確かに前世にとらわれてますよね。
ユージン王子があえて思い出したくないと思うのは、後悔があるからなのかわかりませんが、すこし前の姿をみている限り、皆の前にいる姿が本心とは思えないです(なんかどこかにいい人だっていうのがあるというか…)
次は11月。
実はサイン会申し込んじゃいました。
これまた遠いですが近場でいける時はいこうと思いまして。
次はきっと関東ではないだろうし。
長時間立っていられないのでちょっと悩むところはありますが…。
話変わりますが、ゲーム気になります!
おはようございます〜^^
仁科はとにかく怪しいんですよね…。
仁科=黒幕=リュカという線もありそう!
ユージンを探す目的…というのも建前な感じがして、
ただそうなった時に、七浦組が皆見と接触してくるかどうか、
どんな発言をしてくるかが焦点になりそう。
結局、何故ユージンを探してるかも分かってないですし…。
確かに、コットン・アシュレイの関係性で考えると、
七浦・仁科の関係性が少しズレてる感じもしますね。
ぷにぷにさんが言われる通り一歩引いてるというか。
考えれば考えるほど仁科が怪しく見えます(笑)
絶賛怪しいのは、日野・山田・渡辺ですよね!
日野が黒幕でした〜!だと、
なんとなく迫力に欠ける感じもしますが…(笑)
こんにちは!
私も手嶋野が好きなので、手嶋野家の話は楽しめました!
弟さんも、妹さんも可愛くて良かったです^^
名前は先生が訂正してましたし、コミックスでは修正されそうですね〜。
百花は怪しくないようで怪しかったり…。
言動が気になる所があるけど、グレンへの想いは間違いないし。
いろんな意味で混乱させて来るなぁ〜と(笑)
七浦はもう少しいろいろ情報欲しいですよね!
はるさんの言われる通り「裏切り」が何なのか分からないので、
その背後関係も全然分からないですし……ぬぬぬ…。
サイン会羨ましい!!!
私はベロニカ→春湖のサインは持っているので、
次は皆見かリダか手嶋野が欲しいな〜…。
あまり物理的に遠くに行けないので残念です><
ボクラノキセキが好きでこちらにたどり着きました。通りすがりながらコメントさせていただきます.
今近くに単行本がないので間違いなどありましたら申し訳ないです.
1 バルト転生説
転生条件の「魔法で死んだ」=「魔法が原因」ではなかったらどうでしょうか.
もし「魔法を受けて死んだ」ということであれば,バルトは「(回復)魔法を受けて死んだ」ので転生条件を満たすかもしれません.
バルトが転生していた場合,回復魔法を知っているのは神官だけではなく回復魔法を受けたバルトも該当するかと思います.
2 仁科の正体
そうすると,仁科=バルト妄想が出てきます・・・.
槙に回復魔法をかけてもらう際,「効くといいな」という様な発言がありました.前世で治った部分と治らなかった部分を体験したから・・・・は,さすがにこじつけ過ぎますよね.そうなるとバルトが敵側にいることになります?し(汗)
どちらにせよ次回待ちですね.楽しみです!
長文失礼しました.
コメントありがとうございます!!
たまーに覗きに来てくれるとうれしいです^^
バルト転生について「なるほど!」と思いました。
細かく読み直さないといけないですけど、
「魔法で死ぬ」か「魔法で殺される」は大きく違いますね。
もし回復魔法を受けながら死んでた場合、
バルトも転生してる可能性がゼロではなさそう…。
そういうひっかけ?が来たらいいですね〜。リリーが救われる…。
そして仁科=バルト……面白いですね〜。
今のところ神官が回復魔法を使えることを知ってるのは、
神官以外では、使われたバルトと仁科だけ…。
何となく仁科を悪い方向での怪しい目線で見てたので、
バルトという発想にはならなかったですけど、
確かにありえそうな感じもして凄く気になりま^^
次回楽しみですね〜。
また久しぶりに読み直そうかとも思ってるので、
本当に久しぶりなので、それも結構楽しみだったり(笑)
毎回楽しく見てます。
コメントをするのは初めてなのですが…
私も今回雑誌をかい、渡辺のところが気になってしまい、こちらに来ました。私も黒幕なんじゃないかと思いました。今後が楽しみです。
いろいろ情報ありがとうございました。
サイン会行きたいですね、錦糸町も蒲田もそんなに遠くないので、予約してこようと思います!
せっかくコメントをして頂いたのにご返信が遅くなってすみません!
渡辺すっごい気になるんですよね〜。
毎回あまりしゃべらない+意味深な表情が…!
あそこまで怪しいと、逆に何もないのではと思ってしますくらいです(笑)
いつも感想読ませていただいてます^_^
気づけばもうすぐですね(笑)
何と無く黒幕は女かな?と思いつつ、どーだろ?と考えるこの頃です(笑)
七浦の回想シーンで「手を貸してコットン」って言ってる口調が気になるんです。男が手を貸して、と言うかなー?と。女っぽいと(笑)
あとゼレストリアを裏切った、という言い方は、この黒幕も言ってますね^_^
本当どういう意味だか…。
早く続き読みたいですね^_^
ではでは失礼します。
ですね…もうすぐですね(笑)
今月は15日が発売のようで…忘れないようにしなければ!
感想をかけるのが16日になっちゃいそうですが…。
意外と女って線もあるのかな…?
今までの黒幕とのやりとりを見直したいところです!
でも、確かに七浦は「あいつ」とは言ってましたが、
「あの男」とか「あの野郎」的な発言はなかったような…。
確かに、「手を貸して」は男より女っぽいですね〜。
ただ、電話で話していた相手は男っぽい口調な感じでしたし、
ピックアップしていけば、思わぬ情報があるかも?
と言いつつ、実は今2巻まで読み直してるんですが、
次回までに全部読み直す時間がなさそうです><
いよいよ、来週ですね!