※未読の人にはネタバレになるので注意!

みなさま、約2か月ぶりとなります…お久しぶりです。
2015年になって忙しさもひと段落♪
ようやく落ち着いてブログも書けるようになりそうです〜^^
というわけで、怒涛の39話へ。
いよいよ物語も嵐の展開になりそうな雰囲気です…!
……一番左はジャレッド?こんな顔でしたっけ……?
38話で突如出てきた「幽霊」のお話。
39話では、さらに物語に深くかかわってきました。
急上昇ワード的な感じで………


……というか本気で怖いです……。
夜明け前のようですが……こんなの見たら誰でも悲鳴あげますね(笑)
黒いモヤモヤが人型になっている幽霊の姿が明確に描写されましたね、
38話で「黒い人影が…」という話も出ていましたし、
もし、皆見に話しかけているのが幽霊だとしたら、
皆見を見張っているというか、周辺をうろちょろしてるって事ですかね?
王女・ベロニカと2通りの呼び方をしていたようですし、
単純に1人なのか、もしかしたら複数人いるのか分からないですが、
現世に表れている幽霊の存在は非常に気になるところです…。
転生ならまだしも、なぜ幽霊まで「こっち」側に残れるのか?
皆見に話しかけている理由は…などなど…。


幽霊騒動については、これは前に出ていた話ですね〜。
城の中での共通認識になった前世のお話…という流れですね。

この笑顔が……怪しく見えてえしまうのは私だけ…?
最初は謎の6人目の神官ということで「リュカ怪しい!」
途中からはユージンに従ってる場面で「あれ意外とそうでもない?」
と来て…ここ最近は、また怪しさ満点の描写が多いですよね。
そんなリュカに対してグレンが質問。

この「……ええ」が意味深な表情だなと思いましたが、
前に寿さんがコメントで書いてくれた事があったので、
「あぁ〜、来た!」と思いながら読みました。

やはり、あの少年はリュカだったんですね^^
本人も「ああ、あれか。」と頭の中で言っているので、
貧民街出身ということで……そこから神官になった流れが知りたい所です。
身分制度もすごく厳しいだろう中で、
貧民街出身から、比較的立場も悪くなさそうな感じですし、
なーんか怪しいというか……いろいろ裏がありそう……。
そんな、幽霊騒動が城内で騒がれる中……あれ?

だれ……この人……?
ちなみに上の画像ではちらっとしか見えていませんが、
その後ろにいる人物も初めて見た感じがしました。
近衛騎士は6人
カルヴィン(元井)、ヴィンス(手嶋野)、オーギュスタン(矢沼)
アシュレイ(仁科)、カーラ(大木)
最後の1人かと一瞬思いましたが、後ろの人物も同じ服装で、
アシュレイと同じ服装なので、近衛騎士っぽいですが……数が合わなくなるかな?
私の数え方が何かおかしいのかな?あれ?
単純に、たまたま城に来ていたモースヴィーグの騎士なだけ、
って話かもしれませんが……。
コメントで鈴音さんと李沙さんからご指摘頂きました^^
くめた先生のブログでも紹介されていましたが、
アシュレイの髪の塗り忘れが2か所あったみたいで、
長髪男子の後ろはアシュレイだったようですね…失礼しました><
そして、オーギュスタンとセットでいた彼については、
コンラド・カルバハルという名前で登場していたので、
この長髪がカルヴィン=元井という事のようでした!
……なんか似合わない……(笑)
そして、不謹慎な発言をするコットンを、
軽くしかるアシュレイさんがすごく良かったです(笑)
兄貴って感じですよね^^
一方の、城の主たちは……。

意外と冷静な、ベロニカ王女。

それに対するユージン応じも、幽霊を幼少の頃に見たことがあるようで。
王城に幽霊が住みつくってどういうこと!?と
という感じがしましたが……その真実が、
実はなかなか深いというかなんというか。


そういう繋がりで…と思うと、
あの黒い人影がリアルすぎてさらに不気味さが…。
というか、本当に久米田先生は凄いというか…。
割とふわっとした概念の「教会」や「魂」について、
転生、魂を導く、回復魔法、幽霊等々……。
本当に論理的な矛盾なくすごくうまく構成されてるなぁ…と。

そして最初の幽霊騒動も、その秘密の通路に関するものだったようで。
ベロニカの落ち着きようも、幼少の頃に聞かされていたようで、
心情的にも騒いだりという気持ちになれなかったんでしょうね。
そんな事を思い出しつつ、皆見は前話の鍵を思い出す…。

基本的に隠し通路は鍵が付いていな状況での謎の鍵。
皆見自体が隠し通路という存在を知っているという状況の中でも、
謎の鍵がどう利用して、どこに入るためのものなのか。
ベロニカは、鍵の事については知っていたような描写でしたし、
隠し通路とかそういうレベルのものではなさそうで、
全く分からないというのは相当な重要アイテムっぽいですね。
事件の最後の最後の場所に入るための鍵…なのかな?
そして、いよいよ月曜日へ向けて……。


洗脳完了!ちょっと嫌なやつの表情になりすぎてる感じがありますが(笑)
そのまま月曜日にユージンと明かすのは続行のようで、翌朝の登校の様子が……。


これを、小学生でやったらイジメられてしまうわ……。
「俺前世ユージンだったから」
がもうなんかツボでした……いわゆる中二病というか……(笑)
最初の「なんだその顔は」からの春湖の表情を含めて、
この一連の流れには、ついニヤニヤしちゃいますね…。
地味にネクタイなしになってたり…というか一気に性格変えすぎでは…(笑)
ちなみに、槙さんはご欠席のようです。
火曜日からテストなんですね。

さて、そんなこんなで教室に到着した皆見と春湖。
どうなるかなーと思いましたが、特に邪魔されることなく、
本格的に「皆見=ユージン」の行動を取り始めます。


意味深な発言をして、仁科だけを連れ出す皆見。
それを聞いて心配する七浦は一緒についていこうとするも……。

悠…怖いです……皆見は大丈夫でも、七浦が大丈夫じゃなさそうです……。
ちなみに、すぐ腕をつかんで止めたわけではなくて、
槙の話をしつつーの流れなので、もう少し本編上では柔らかい印象ですよ^^
こうやってつなげてしまうと、いきなりで怖さ倍増になってしまいますね…。
そして、いよいよ皆見=ユージンのお披露目!


なんとなくざーっと読んだだけですけども、
仁科(アシュレイ)は本当にユージンを慕っていて、
ユージンの為に働きたいという想いでの行動だった感じでしたね。
皆見=ユージンという可能性が高まった瞬間に、
すぐに貴方という呼び方に変わったり、会話の内容だったり、
かなーり自然でしたね……皆見もそういう印象を受けた様子。
そして、いよいよ語られる、仁科が知っている重要な秘密が…。


本格的に戦争の黒幕?が「教会」だと明かされましたね…。
ここまで明言されてしまうと、逆に「違う」ような感じもしますし、
教会組の全員が、最初から計画に加担していたわけではないのは、
最初の頃に、ジャレッドがゼレスティアに加勢しようとしていた事から考えると、
リュカ?をはじめとする策謀かなという印象が…。
というか、そんなストーリーを読んだ後だと、
最初の表紙の教会6人組の絵がすごーく違う味わいが出てくるというか。

用意していたと言われたらおしまいですが、
こういう発言もスラスラ〜っと言えるのは、
嘘をついていなくて、ユージンの為を想ってる証拠かな?と。
そして、そもそも何故そんなことを仁科が知っているのか……。

……………ベロニカにとってはかなり悲しい事実ですよね……
たった1ページですが、いろいろ気になるところが…。
@数名
七浦がそのうちの1人であるのは間違いなさそうですが、
数名となると……最低3人程度はいそうですし、
いったい誰が……というのが本当に気になるところ。
使用人はともかく、近衛騎士3人、騎士見習い7人、一般兵16人。
未だに出てこないリダ以外の近衛騎士2人や、
名前もでた登場済みの騎士見習い以外の2人等々も気になるところ。
あとは、その人物たちが前世でも繋がってるのか…とか。
Aそいつ
単純に考えれば「そいつ=七浦」って事かなと思いましたが、
前世の時に、裏切り者のゼレスティア人に会っていたかもですし、
ちょっと確定が出来ない言い方なので保留ですね。
まぁ、仁科と七浦が共に行動していることを考えれば、
おそらく七浦だろうという感じですが…。
B教会の依頼
そして「そいつ=七浦」なら、
裏切りの件に加えて、教会の企みの一部を知ってるという事になりますよね。
さらに気になるのは、教会の依頼で何をしてたのか…?
コットンも転生してしまっているし、教会組もほぼ全員転生しているし、
教会の企みは最終的に失敗したのかな……?うーん……。
正直、大友や御堂、西園に槙は怪しいところはないですし、
未だにあまーりストーリーに関わっていない山田が気になるところ。
黒子の件もありますが、山田=パティはそのままで、
リュカ自体はまだ隠れた転生者がいるのでは…という感じがすごくしてきました。
そして、七浦に指示を出しているのは、その??(リュカ)という流れで、
山田(パティ)は上岡襲撃には関わっていないけど、リュカに協力してる…とか。
そして真相に深く関わっていそうな、もう1名への尋問が…。

やはり悠がかっこよすぎて……いよいよ一番好きになってきました。
最後の「知るかよ!」とか、ボクラノキセキの登場人物の中で、
一番かっこいいなぁ、という感じがもう溢れてきますよね。

御堂、西園には知られてしまった状況の中で、
悠にも七浦にグレンだという事を明かしてほしいですね…。
槙も、七浦にはイライラしていましたが、
誰にも頼ろうとしていない七浦を少し心配する描写があったり、
コットンには親友のグレンという存在が必要だと思うんですよね。
もう、本当に2人目の主人公です……。
今までバルトのふりをし続けて、どこか隠した部分がある状態でしたが、
グレンである事も分かり、御堂・西園にもそのことを明かして、
グレンのベロニカへの想いについても自覚している描写があったり、
本当の意味での「広木悠」がここ最近しっかり見れるからこそ、
ここ最近のボクラノキセキを読むたびに好感度がどんどん上がっていきます^^
と……広木談はこのあたりにしておいて。
・幽霊のお話
・皆見=ユージンの芝居スタート
・教会側の関与
・ゼレストリア側で数名の裏切り
・七浦がついに明かすか…?
と、ここ最近はずーっとここまでの布石のような話が続いてく中で、
39話で一気に、ストーリーがまた動き出したなぁという感じです。
今回は午前中の話だと思いますし、昼から午後、夜にかけて、
またどんなトラブルが発生しだすか…すごく見ものです。
翌日からはテストみたいですしね。
そうなったら現実的に少し落ち着くかもなので、
この月曜日に、いろんな事件や真実が発覚しそうな予感がします!
これは本当に次回40話が楽しみです!






ボクラノキセキ
よつばと!
赤髪の白雪姫
やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。
GIANT KILLING
ベイビーステップ
僕らはみんな河合荘
みそララ
ラストゲーム
WORKING!!
絶園のテンペスト
ホリミヤ
恋愛ラボ
いつもボクラノキセキの考察読ませていただいてます!
本誌はまだ当分読めないので、先に考察を読みに来ました。
リュカの謎がまた増えましたね…なぜ貧民街出身なのに、神官になれたのでしょうか?
リュカは本当に謎だらけですね…
モースヴィーグの長髪の騎士、カルヴィンってことはないでしょうか?元井の前世名前しか出ていなかったので、可能性はあると思います。
そして、皆見!!怖いです…
いつもの皆見に戻ってほしいです…
私、皆見の「今日から」に笑いましたw
早速仁科に絡んでいきましたね!新しい情報も出てきて、何が何やら混乱してきました…
広木最近本当に男前ですよね!!かっこよすぎて、ほかの男たちがかすんでしまいそうですw
七浦にもグレンってこと明かしてほしいですね…前世であんなに仲良かったんだから、お互いの腹の内さらけ出して肩の荷を下ろしてほしいです…
多くの謎を残してまた2か月後…
3月が待ち遠しいですね!
長文&乱文失礼しました。
2ヶ月に1回というのが残念で…
今日、帰りに買って帰りたく
なっちゃいました(*・∀・*)
駅のコンビニにあるやろか…?←
こんにちは〜^^
神官になれる基準はどうなっているんですかね?
カルロも身寄りがなさそうな感じでしたし、
そういった子どもや貧民街の子どもが、
神官になるケースもそこそこありそうな感じかな?
リリーみたいに、比較的低い身分ではない人もなってたり、
どうすれば神官になれるのか?などなど、
割と教会の組織については触れられていないので、
その当たりも知りたい所ですね〜。
渡しもカルヴィンかな?と思いました…が。
今回の長髪+後ろの単発に加えて、
回想でオーギュスタンを叱っていた?人物もいたり、
どちらにしても「6人」という人数が合わないんですよね…。
「今日から」もいいですよねww
一連の流れ、すごく笑いますよ(笑)
広木は本当にかっこいいっ!!
かなり前までは「出来る女性」という感じでしたが、
ここ最近は、男前度がグングン上がってる感じがしますw
ぜひ、グレンということを名乗って、
七浦(コットン)の心を救ってあげて欲しいです…。
ありがとうございます!
ボクラノキセキはもともとコミックスで知っても、
気になりすぎて、つい雑誌に手を出したくなっちゃいます^^
しかし……駅のコンビニにはないことは断言できます(笑)
もっと、いろんなところに置いてほしいなぁ…。
あーーーーっ!!もう!広木!
もう、たまりませんっ!!
この後、七浦がどう出るかが気になります
教会と言う立場の御堂や西園は裏にかかわっていたのか?そろそろリュカらしき人物が現れてほしかったり、また2か月が待ち遠しいです!!
田舎に住む私はゼロサムが売っていないので毎回ここの記事が楽しみで仕方ないです
いつもありがとうございます!!
李沙と申します^^
本誌やコミックスの発売後には、考察や感想を求めてこちらにお邪魔させて頂いております!すごく細かなところまで見ておられて本当にすごいなと!とても参考になります。
モースヴィーグの騎士についてですが、長髪君の後ろの彼は髪を塗り忘れられたアシュレイのようですよ^^先生がブログで2か所塗り忘れたとおっしゃっていたので間違いないかと思われます。
また、最後の一人のコンラド・カルバハルは名前とビジュアルがセットで#33で紹介されましたので、コンラド=襲撃の際オーギュスタンと行動していた人物ということに。なので長髪君は鈴音様のコメントの通りカルヴィンではないか…と私も思っております。
少しでも情報の補完の助けになればと思いコメントさせて頂きました^^
たまらないですね!!すっごく分かります!!
七浦にはぜひ、和解してほしいです…。
いままでの前世や現世での話からすると、
ジャレッドやリリーが意識的に加担するとも思えないですし、
知らないうちに、上からの命令に従ってたら、
結果的にはゼレストリアを裏切ってたって可能性はありそうですね。
カルロもなんだかんだで、直接陰謀を知ったら止めそうですし。
なかなか雑誌販売って難しいんでしょうね…。
たくさん売らないと認知度や単行本売上にも繋がらないけど、
あまり売れないから、たくさん発行するわけにもいかない…という。
本当に個人的にはたくさんの書店に置いてほしいんですけどね><
はじめまして^^ご丁寧にありがとうございます!
最近は読み返しを頻繁にやってないからか、
勘違いで解釈してたりがあるので気を付けないと…><
あぁっ!なるほど。
黒髪にすればアシュレイっぽいですね(笑)
2か所で登場しているので数もあいますし完全にソコですね!
くめた先生のブログは確認していたんですが、
そこに繋げていなかったです……謎がすっきり解決しました^^
そして、コンラドって名前そういえば出てましたね…。
#33の件と言い、こういう確認をしっかりしなければ…!
あっちの彼がコンラドで、長髪くんがモトって事ですね。
……モトと長髪くんのイメージがすごく合わないですね(笑)
とてつもなく補完して頂いて助かりました!
記事の方も、修正するようにしておきます!ありがとうございます^^
ここにくると自分の取りこぼしていた情報がいろいろとわかるので(きちんと読んでいればわかることなのですが、正直 横文字の名前は覚えにくい…)ほんと助かります。
そして理解力もないし。
(仁科がいう「…あのメッセージはやっぱりにせものだったの…か…」のメッセージは七浦のもののことでしょうか?)
…またあちこち読み直しが必要です(汗)。
それにしても悠はほんとかっこいいですよね。
他の人以上に「こうしたい」という目的というかなんというか そういうのがあるからなんでしょうか。
元の性格もあるかもしれないですが。
ようやく「裏切り」という言葉や「黒いもや」がでてきているので話が進んだ感じはありますよね。
次は3月。
寒いのは苦手ですし、早く暖かい季節になってほしいです。
いつも四葉様の考察を見させていただいてます。
今回は本を読み返していて、発見したことがあったのでお邪魔させていただきました。
裏切り者が数名、、
七浦以外にゼレストリアの騎士、ペーター・アルセもその一人ではないかと10巻♯33を見て思いました。。
ふと思いついただけなので、全く信憑性ありませんが、、
それだけです>_<
すみません…>< 相変わらずのコメントお返しの遅さ…!
仁科のメッセージというのは、紙でお返事されていたやつっぽいですね。
おそらく七浦が返信していたはずなので……、
仁科が「にせものだったの…か…」というのも、
「あれ?そのあたりの作戦には未参加なの?」と、
何やら疑問があったりもしますが……。
前世で当たり前だった事実が、結構小出しに出てくるので、
そういうパーツをうまく誤魔化しながらも、
うまーく話を進められる久米田先生には脱帽ですねmm
裏切りに、幽霊に…次の話が楽しみですね〜。
同じく、早く4月くらいになってほしいです。寒いですよね(;´・ω・)
せっかくコメント頂いたのにお返事遅くてすみません!
裏切り者が「数名」ってのは気になりますね〜。
意外とコレットばかり出てるので、
あっと驚く裏切り者がいる可能性もありそうですね…。
やはり一般兵が誰も転生してないのが気になるところ…!
その中でも、何故かピックアップされてる、
ペーターは怪しいは怪しいですね…何故1人だけ…。
また、ぜひのぞきに来てください!^^
私はボクラノキセキ9巻までよんで
どうしても続きが気になって最終的にここにたどりつきました!
なるほど!って思いました
9巻までの私の憶測では広木はバルトではない他の人物である可能性が高い。なぜならバルトはリリーに回復魔法で治して貰ってて(これはタブーだから今西園は魔法を使えなくなってしまったのかなと。)少なくとも光の柱の時の魔法で死んだわけでは無さそうだなと思ったので!
そしてそれと同様に仁科は騎士のはずなのになぜか回復魔法(王女もその存在を知らないのに)のことを知っていたということは仁科は騎士ではない別の人物で、回復魔法を仁科に向けて使った女の子がそれ以降も魔法を使えるようなら仁科は官職で確定なのではいか
ということです
主さんが他の記事で同じことを書いていたらすいません!今回の記事を読ませていただいただけなので(´・ ・`)
もしできたら現代と過去の名前と顔がわかるネタバレ記事を書いてくれたら嬉しいです!(現段階のもの)
長文失礼しました!
コメントありがとうございました♪
9巻というと、西園が最後に記憶を一部想いだしたところまでですね〜。広木&バルトの件は、ぜひ11巻まで買って読んでみてください!10巻と11巻で、それらに関わらず新たな謎や発見がいっぱい出てくるので……そろそろ12巻も発売ですしね♪
仁科が回復魔法を知っていたことも確かに怪しいんですよね^^神官以外は、回復魔法について一切言及していないのに、仁科だけが知ってるってのも……確かに。ただ、仁科がアシュレイだというのが嘘っぽくないのも、さらに謎というか……。あいさんが言われるように、槙が回復魔法を今後も使えるかどうかが結構重要ポイントになりそうです!
現代&過去の名前リストはそのうち作りたいなーと思っていたので……考察まとめの時にさせていただきます^^時間かかりそうですが(笑)
ぜひぜひ、最新刊まで読んでいって、またいろいろコメントください♪
こんなにはやくいただけるなんて嬉しいです✧*。٩(ˊωˋ*)و✧*。
私はボクラノキセキをLINE漫画で1年前に知ってずっと続き読みたいな〜と思ってたんです。で、最近古本屋さんで見つけて9巻まで購入したんですけどさらに続きが気になりすぎて(近くの書店になかったので今まで買えなかったんですけど)アニメイトに行って買ってきました!10巻、11巻!
(あ、主さんのことは何とお呼びしたらいいですか?(´×ω×`)とりあえず今回は主さんって呼ばせていただきます!)
10巻と11巻を読んで
9巻までの私の考察はだいたい合ってたのかなと思いました!(西園の魔法のことと広木の前世のこと)
でも11巻の最後の瀬瀬←漢字変換できなかったです( ;∀;)
気になる!やっぱり王子なんですかね?記憶的に…
そしてベロニカに使えている証のピアスはなんなんでしょう?主さんの考察の記事をまだ読んでいないんですけど、私はそのピアスは現世に前世の記憶を継承できる力があるのかなと思いました。
ちょっと名前を覚えれてないんですけど前世で三つ編みの子に「これがあれば安全なところにいける」てきなセリフを言ってピアスを渡した(渡せてるかはさておき)シーンありますよね
あのシーンの安全なところ→現世
なのではないかなと思います(・_・)
当たったら死んじゃうような魔法がたくさん降ってくる戦場より現世の、身分もなにもない世界の方が安全だし彼らはそれを求めたのではないかな…と
それと同時にあの光の柱!
ここからは完全に妄想なんですけど笑↓
あの光の柱はとても強い魔法レベルをもった人(ヴェールバルド司教様くらいの)が作り出したもので(命と引換にだせる強力なものとか?)さっき話したベロニカに使えている証のピアスを持っているものを現世に送るための手段(全員死ぬことになるけどピアス所持者は転生)なのではないかなと思います。ピアスは教会が作ってると言っていたし皆柱は見ているけど作られたところはみていないから、その場にいなかった人で強い力を持っているものを考えたら…
ていうかんじで
12巻がとても楽しみです笑
とっても長くなってしまってごめんなさい(´ノω;`)発売日までに主さんのボクラノキセキに関する記事を読んでまた新しい考察をしたいと思います!また気づいたことがあったらコメントさせていただきます( ̄∀ ̄)それではまた!
おぉっ、10巻と11巻買われたんですね!
西園や広木の事はバッチリ的中してましたね♪
広木の件は、かなーり前から怪しげな行動が散見されていたので、4巻くらいからリアルタイムで読んでいるので、ようやく11巻で「きたっ!」って感じでした^^
ピアスの件は未だに、まだ謎が残るんですよね〜。
「前世の記憶付き」での転生アイテムってのが今のところの一番の予想ですかね。「安全なところ=現世」というのもそれっぽいですし、「通行証」と表現してる方もいましたね確か。
あまりピアスは数が作れない中、人数分が確保できなさそうな大勢でモースヴィーグが襲ってきたのも謎ですし、どのタイミングでピアスを持っていれば転生できるのかも謎ですし、まだまだ細かい部分は「?」状態ですね><
光の柱の魔法の考察いろいろ浮かびますよね!
私は「王族の血」という伏線?があったので、それ関係かなーっと思っていたんですが、ベロニカもユージンも光の柱の魔法の発動時は城にいるので違いますし……。単純な攻撃魔法だけとは考えにくいですし、あいさんの予想に近しい目的があったのかもですね〜。ピアスの時もですが、安全な場所といいつつですが、結局前世に人を送り込む形にする目的が謎のままではありますが…。
12巻、楽しみですよね!
個人的には、12巻以降は2ヵ月以上、続きを読むまでにあるので、考察とまとめを続けていこうかなーと思ってます♪また覗きに来てください^^
ps 私の名前は「四葉」で大丈夫です^^
いつも考察楽しく読ませて頂いています♪
私は単行本で読んでいるので、ちょっと的外れな事を言っているかもしれませんが、お許しください^^
仁科ですが、9巻くらいからリュカのような気がしてきました。。
みんなで魔法合戦をしていた時、仁科が怪我をして春湖に手当てを受けているシーンが、リュカが石壁を背にして倒れこむシーンとめちゃかぶる気がするんです。
怪我をしている部分(お腹右側と右手)も似たような場所ですし。
同じく9巻で大友が「果たして思い出していいのか?手に負えるのか?」といっている時も、「それでも思い出さなきゃいけないんだ!」となんだか必死なご様子。
何を思い出さなきゃいけないのかを知っているような感じがします。
でも仁科がアシュレイの家族の話をしていた時、かなりリアルだったので違うかもしれませんが。笑
となるとアシュレイは誰なんだ?となりますが、12巻を読んで渡辺あたりではないかと思いました!あのカラオケ事件の動画を見て思い出したり。。。してないかな。笑
周りにボクラノキセキを読んでいる人が誰もいなくて(笑)ここに来てしまいました!
13巻の発売が待ち遠しいです。。。
コメントありがとうございます♪
いや、その気持ちすごーく良くわかりますよ!
とにかく仁科はいろんな意味で怪しいですしね。私は最初、瀬々が確定するまではユージンかなと思ってたくらいでしたし(笑)
リュカ説も個人的にはアリな感じが凄くするんですよね。
怪我の手当てを受けているシーンは、改めて見てみます!なるほど……そんな視点では見てなかったので、本当に凄く似てるなら、久米田先生が意識的に書いてそうな感じもしますね。
ただ、ホントおもちさんが言われるように……アシュレイっぽさがリアルすぎるんですよね〜。演じていると言えばそれまでかもですが、それでも仁科=アシュレイだなと思ってしまうレベルです。
仁科については、槙が仁科に魔法を使った件で、その当たりがいろいろ明確になりそうな感じもしています。槙が魔法を使えるままなら仁科=神官ですし、使えなくなったら神官以外という事になりますしね。
渡辺は気になりますね……あそこまであえて書いているってことは、何かしら重要人物な感じもしますし。
ネタバレを回避しつつ、また覗きに来てください〜^^
13巻に、最新話に……早く読みたいですよね(笑)